自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

お知らせ 全233件

【1月31日】『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』に参加してください!

昨年末の緊急シンポジウム「葛西臨海水族園の長寿命化を考える」に引き続き、葛西臨海水族園の今後に危機感をもった地域住民や建築関係者など幅広い繋がりにより『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』が開催されます。

今後の東京の風景、近代公共建築文化の維持、持続可能な社会実現のためのランドマークとなるのが「葛西臨海水族園・ガラスドーム」です。お誘い合わせのうえ是非御参集ください!

チラシのPDFのダウンロードはこちら

『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』

日時:2020年1月31日(金)  受付開始:18時 会議:18時30分~21時

会場:建築家会館1階ホール 東京都渋谷区神宮前2-3-16

主催:環境デザイン会議 準備委員会(代表 横河健)

会費:500円

申込方法:氏名・所属・連絡先を下記「環境デザイン会議準備委員会 事務局」までお送りください。

環境デザイン会議準備委員会 事務局:kaigi.kaq@gmail.com

これまでの経緯概要

2019年12月17日 日本建築家協会より都知事宛てに願書提出

2019年12月19日 建築学会シンポジウム

2019年12月23日 葛西臨海水族園事業計画検討会

2019年12月26日 葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)発表

同        上記事業計画に向けた意見募集(パブコメ)

2020年 1月 9日  建築学会より都知事宛に意見書提出

議題(案)

1)建築学会シンポジウムについて概要報告

都の掲げる既存建物が存続不能とする、設備改修が困難、バリアフリー対応の不備などは根拠はなく、全て対応可能であることが明らかとなった。

2)葛西臨海水族園事業計画検討会の概要報告

既存本館の検討をしてから新館の議論をすべきとの、安田委員、柳澤委員の意見が反映されず。

3)葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)発表

既存本館の検討をしてから新館の議論をすべきとの意見が反映されないまま、更新に向けた事業計画が発表され、パブコメが募集された。

【緊急・1月25日まで】守れ、葛西臨海水族園!パブコメ募集

みんなの想い出の宝物葛西臨海水族園が存続の危機にあります!

1月25日まで!!「東京都葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)」への緊急パブコメ協力のお願い

※多数のご応募ありがとうございました。パブリックコメントの受付は1月25日(土)23:59を持って終了しました。

みんなの想い出の宝物、これまでに5700万人以上の来園した葛西臨海水族園が存続の危機にあります!

現在、東京都は葛西臨海水族園の設備機器や部分的な老朽化およびバリアー対策を理由に、現施設とは別に新施設を建設し、現施設から全ての水族館機能を剥奪し新施設へ移し替える計画をさらに進めています。小池百合子知事は既存施設が水族館では無くなった後、結婚式場に使ったら!とまで発言しています。その後既存施設は取り壊しの可能性も予見されます。

昔デートで行ったカップルが子連れで訪れ、やがて孫を連れて行く…大切な人と一緒に見たドームから海と空へ続く導線美は誰しもの心の中に残り続けていることでしょう。

東京の海辺の景観と一体となった豊かな体験ができる唯一の施設を水族館として、これからも永く使い続けていただくために、パブリックコメントへの投稿にご協力をお願いします!

 【記入例】

・子ども達といった思い出を奪わないで!

・谷口吉生デザインのガラスドームは建築文化財であり風景と一体化した得難い水族園です残すべきです。

・国際的にも有名な作品なので解体してしまうことは日本人の評判を落とすことにもなる。

※前回のパブコメ意見も参考にしてください。リンクはこちら

【パブコメ送付先】

下記参照の上、メールまたはファクシミリで東京都建設局へ意見を投稿してください。

提出にあたっては、件名「葛西事業計画パブリックコメント」と明記の上、[1]ご意見 [2]住所 [3]氏名または法人名 [4]年齢 [5]性別をご記入ください。なお、[2][3][4][5]の記入は任意です。

Eメールの場合は、メール本文への記載をお願いいたします。

1)募集期間:令和2年1月25日(土曜日)迄

2)提出先
・Eメール: S0000380@section.metro.tokyo.jp
・ファックス: 0353881532
・郵送:〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 建設局公園緑地部計画課

3)意見募集に関する資料

・下記よりダウンロードできます。

「葛西水族園の更新に向けた事業計画(素案)(令和元年12月 建設局」

4)パブリックコメント投稿後、同じ内容を下記の頭書きを添えて、koe@metro.tokyo.jpへ送信しておいてください。なお、都知事宛ての投稿について期限はありません。

「東京都知事小池百合子様
日本国憲法第16条および請願法第3条に基づき、請願書(質問書、要望書など)を提出いたします。同法第5条に則り、誠実なご処理ご検討の上、各請願(質問、要望など)項目につき、1か月以内にご回答を頂きますよう、請願いたします。」

建築専門家ではない方々も含めて、多くの意見を投稿していただけるように、色々な知人友人に拡散していただければ幸いです。よろしくお願いします。また、都知事あてにも投稿をし、よろしければ投稿後に、
pubcome.kaq@gmail.com
に投稿文をそのまま転送してください。前回同様改竄した結果が公表される恐れがあるので。それを把握するためです。

参考

「葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)」の公表及び都民意見の募集について

葛西臨海水族園の更新に向けた基本構想

葛西臨海水族園事業計画検討会

葛西臨海水族園のあり方検討会

上田代表より 令和2年 年頭所感

謹賀新年 令和初のお正月も天候に恵まれました。皆様におかれましては、新たな年の始まりにおきまして、ますますご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。

さて、都庁は今日から御用始めで、午前中は東京消防出初式がありました。
12時半から、小池知事始め各局長が各会派室への挨拶があるので、都庁に行かねばならなかったのですが、江戸消防記念会木遣り行進・はしご乗り演技は江戸っ子として見なきゃバチが当たるとギリギリまで見て、猛ダッシュで戻り無事間に合いました。

知事始め都庁職員の皆様今年も都民のための活発な議論したくよろしくお願いします

【改めまして自由を守る会とは。】

昨年新元号が決まった時には、上田令子の「令」と夫の名前の一部の「和」の令和となり、驚くと同時に、ありがたく、もったいなく身の引き締まる思いがしたものですが、さらには令和元年の漢字は「令」。
年末年始においては、私の選挙区江戸川区の立民党(当時)衆議院議員が強制わいせつで書類送検され、お隣江東区では東京地検特捜部が、17年振りに政界汚職を摘発し、IR事業をめぐる汚職事件で衆議院議員が逮捕されるという、城東地区において誠に不名誉な報道がなされました。また、外交問題ともなりかねない、カルロス・ゴーン被告の不法出国、米国とイランの関係悪化と世界情勢も、国内情勢も混迷を極めております。

このような政治のありかたを見ておりますと「令」の名の通り、素直に天命に従おうと新年にあたりまして、決意も新たにしている次第であります。

しかしそのためには私1人の力だけではなく、自由を守る会とその仲間の支えが不可欠です。そこで改めまして、地域政党自由を守る会について念頭にあたりご紹介したいと思います。


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私たちは、あなたの自由を守る地域政党です。その名は、

自由を守る会。

自由を守る会は、憲政史上初めてとも言える「保守改革 を目指す女性」が代表の自由主義 地域政党です。

私がその代表の上田令子、こと通称お姐です。私は普通に働き、普通に結婚をし、普通に子どもを産み、これまで生きてきました。とっても当たり前のことです。でもこの当たり前を実現することが、なんと難しかったことでしょう。

日本は法治国家で、経済大国であるのに、なぜ普通の人が普通の幸せを得ることはこれほど難しく、豊かに自由に暮らせないのか。

善良に地道に生きている人たちが、どうして理不尽・不当な目にあわなければならないのか?
泣き寝入りをし、我慢しないとならないのか!?

拙いけれど地道な活動を通じて、たくさんの人たちの泣き笑いを見てきました。そばで一緒にオロオロすることしかできず無力感に耐えきれないことがたくさんありました。

政治の主役は、国政政党でも、政治家でも官僚でもありません。国民です。ごく当たり前に幸せに暮らしたい人たちこそが、自分の人生の選択を自由な意思で決められる、一人ひとりの本当にささやかな夢が叶う日本になって欲しい。

それが、私の原点。


【本当の改革が出来るのは誰か】


今まで国政政党は、永田町のコップの中の争いに終始し、目先の選挙の票集め、人気取りのための場当たり的な、政策を打ち出し、ツケはすべて子ども達に回し続けています。

今の政治に腹が据えかねている皆様の気持ちはよくわかります。
では、今の政治体制に反対し続けている野党なら、改革をしてくれるでしょうか?
庶民の味方なのでしょうか?

私達は国会や地方議会での彼ら彼女らの行動、振る舞いをつぶさに見てきましたから「違う」と断言できます。

官公労、自治労、日教組、全教、連合といった労働組合の組織内候補や支援を受けている共産党、所謂「民主党」系の政党は、私達からすれば恵まれた公務員や一部上場企業の労働者と役所の既得権を守るために議員をやっているとしか思えません。

また、人々を不安にを煽り恐怖感に陥れ、個々の悩みや問題解決には寄り添わないただ、扇動させる道具につかうイデオロギー・プロパガンダ政治活動も私は心から許せないと思っております。

では政府与党ならばあなたの味方になる政策を実現してくれるでしょうか?

私達はやはり「違う」と断言できます。

与党も野党も、世論を欺き、一部の既得権を守ることが自己目的化しているのです。

そこで、国政政党、業界団体、労働組合、イデオロギーと一線を画した、地域課題を一つずつ解決し、政策を実現する議員を議会に送り出すことが必要だと、地域政党自由を守る会を、志を共にする地方議員とともに2014年11月の衆院直後に設立したのです。

【自由を守る会の基本政策】

「税金の無駄遣い」「不正・癒着・天下り」を許さない徹底的な行財政改革の断行!!

子どもは未来の財産・希望、おしみない投資をし、虐待・いじめの根絶し、徹底的にその人権と自由を守る!

真の社会的弱者に選択と集中をする「過不足ない福祉」の実現!!

子どもを守らず教員を守る文部官僚、教育委員会、日教組・全教に鉄槌を下し「教育現場からあらゆる暴力を排除する」教育改革!

知事や区長、市長と役人の追認機関に甘んじている停滞し腐りきった議会の改革!!

これが実現できるのは、業界や労組の味方であり、庶民や子どもらの味方じゃないどの国政政党にもできない、イデオロギーもない、しがらみのない私達自由を守る会だけなのです。

自由を守る会メンバーは、各議会で一歩も引かず孤軍奮闘しています。
たった一人でも、独自調査をした揺るがぬ証拠を突きつけ、ごくまっとうな当たり前の指摘をすれば、議会は動く、政治の力で行政は変わるのです。

本年も何卒、上田令子はじめ、自由を守る会メンバーにご期待、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

【お姐総括!】

風を待つのではない!

さあ、みなさん、お姐と一緒に自ら勇気の風を起こして、自由の大海原に漕ぎ出してまいりましょう!

「もっと、子ども・親を信頼すべき!-水筒持参のあり方」上田令子代表ブログ更新

2019年9月20日、自由を守る会上田令子代表が
教育法・子どもの権利学の先駆者である喜多明人早稲田大学文化構想学部教授と記者会見をいたしました。
子どもや保護者の希望は度外視して、独断専行で毎年押し付けられる「謎の水筒の中身ルール」
についてブログを更新しました。

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「元ヤフー社長IT特任副知事(?!)に私だけ反対したワケ 」上田令子代表ブログ更新

2019年9月10日、自由を守る会上田令子代表が
小池百合子知事から提案された宮坂学氏の副知事選任議案について、
反対の表決をした件についてブログを更新しました。

今回の選任議案は、あまりにも唐突で合理性が見えないことから、賛成しかねると判断いたし、
賛成起立採決の中124名の都議会議員の中でただ一人、座り態度表明をいたしました。

 

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「児相担当者の奇妙な意識のズレ」上田令子代表ブログ

2019年9月9日、上田令子代表が児相視察レポート並びに
児相問題の解決策を提言するブログを更新しました。

去る、8月28日に地域政党自由を守る会の新人メンバーである白川愛目黒区議、高浜なおき文京区議、さんのへあや江東区議とともに、午前中は江東児童相談所、午後は品川児童相談所の視察を実施していました。
子どもの人権問題に率先して取り組む私達には、永遠に消えない課題認識が灯る一日となりました。

 

心身の命が危険にさらされている子ども達の「チルドレンファースト」が最優先ではないでしょうか。

詳細につきましては、上田令子代表のブログをご確認ください。

上田令子代表のブログ「お姐が行く!」

虐待死は児相機能強化や人員増では根絶できない

 

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