自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

お知らせ 全266件

自由を守る会 特別顧問就任について

自由を守る会 特別顧問就任の挨拶文

前参議院議員 渡辺喜美

政治家は危機に直面した時にその進化が問われます。
私がたった一人で自民党を離党したのが13年前。
政権与党に所属していなくともテコの原理で政治を動かすことができました。
テコの原理が働くためには「ぶれない・まげない・くずれない」この精神が必要です。

上田令子都都議会議員を先頭に率いる「自由を守る会」の所属議員の皆様は、
それぞれの議会において、たった一人で活動されています。
一人で活動しているからこそ「しがらみ無く」「他の議員に忖度することも無く」
地域に根ざした政策を次々と提案し、一歩一歩着実に成果を上げています。
誠に喜ばしい限りであり政治家の鏡でもあります。

私は、参議院議員任期満了に伴い政界を引退しましたが、
これまで蓄積した知識と経験を生かして、自由を守る会の皆様へ
少しでもお役に立てることができれば幸いであると考えております。

最後になりましたが、自由を守る会の益々のご発展と
会員皆様の更なるご活躍を祈念申し上げ、特別顧問就任のご挨拶と致します。

地域政党「自由を守る会」第一次推薦を発表

来春の統一地方選に向けて、都庁記者クラブにて、推薦発表記者会見を行いました。

 

 

  • 白川愛
    目黒区議会議員(現1期)

 

 

 

上記メンバーを推薦決定いたしましたことを報告申し上げます。
全員必勝に向け、全力を尽くしてまいります。
みなさまの変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。

令和4年第2回定例会を終えて 自由を守る会談話

本日都議会夏の陣が終わりました。
毎回定例の談話をまとめましたのでご報告いたします。

【はじめに】

今定例会は、今月1日に開会し、本日、15日間の会期を終えました。会期を終えるに当たって、地域政党自由を守る会として、所見を申し述べます。

【小池百合子知事の所信表明について】

今定例会初日には、小池百合子知事による所信表明が行われました。今定例会が小池知事2期目の折り返し点となることから、その内容を注目しておりましたが、施策を列挙しただけの空疎なものでした。
コロナ対策について、「攻め」と「守り」の対策を強調しておりましたが、先月16日には、都によるグローバルダイニング社への時短命令を違法とする判決が下りました。東京地裁は、命令を店舗の事情を個別に検討しないまま、駆け込みで命令を出した都の判断について合理性を認めず、原告側は「実質勝訴」と評価しました。昨日、統計開始以来、都基準による重症者数がゼロになり、感染者数は1か月以上、前週同曜日を下回って沈静化している今こそ、2年以上、感染拡大を許してきている、コロナ対策・予防体制を都、区市町村、関係機関が一体となり、点検し、抜本的な見直しにより、次の感染拡大に備えるべきです。
太陽光パネル設置義務化、神宮外苑再開発、有明アーバンスポーツ、手続き簡素化事業の前倒し、公報広聴機能マネジメント・デジタルプラットフォームZERO、育休ネーミング募集、先の小池知事・宮坂副知事中東外遊など、都民不在の愚策強行しながら、不要不急の中身のないパフォーマンス施策を喧伝するに留まり、都民益にかなう具体的な政策に言及が何らありませんでした。

【6月補正予算、病院独法化議案、選挙助成増額に反対】

第114号議案「令和4年度東京都一般会計補正予算(第2号)に反対しました。今回の補正予算は、膨張した当初予算に、さらに4283億円を増額するものです。ウクライナ危機を発端とする原油、原材料価格の高騰や円安の進行に伴う物価高騰等の影響を踏まえ、東京の経済、都民生活を守る取組や、さらなる省エネ、再エネ等に向けた取組を実施するほか、新型コロナウイルス感染症対策として、医療提供体制の確保等や感染終息に向けた取組などを内容としていますが、義務化に向けて、地産地消再エネルギーに48億、ゼロエミ住宅に28億、太陽光住宅拡大事業72億など、太陽光発電関連の119億円の追加し、政府に先んじて、大盤振る舞いをすることは到底、許されません。
第126号議案「東京都職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例」は、東京都立病院の業務を行う地方独立行政法人を設立することに伴い、特殊勤務手当の種類等を改めるものであり、コロナ禍の都立・公社病院の地方独立行政法人化中止を求め、反対しました。
第135号議案「東京都議会議員及び東京都知事の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一部を改正する条例」は、公職選挙法施行令の一部改正を踏まえ、選挙運動の公費負担の限度額を改定するものですが、現行の助成限度額でも市場実勢価格よりも高額であるのに、さらに増額するものであるため、反対しました。

【知事給与半減、パートナーシップ宣誓制度導入などには賛成】

第115号議案「東京都知事の給料等の特例に関する条例の一部を改正する条例」は、知事の給料等について特例措置を延長するもので、知事公約どおり身を切る改革を進める立場から賛成しました。ただ、これが知事のみの給与パフォーマンスに終わらず、都全体の人件費削減につながることを重ねて求めます。
第134号議案「東京都オリンピック憲章にうたわれる人権尊重の理念の実現を目指す条例の一部を改正する条例」と第143号議案「東京都営住宅条例の一部を改正する条例」ほか4件は、多様な性の理解の推進に一層取り組むため、東京都パートナーシップ宣誓制度を導入し、パートナーシップ宣誓制度の導入を踏まえ、使用者の資格を改めるなど、規定を整備するものであり、賛成しました。都として性的マイノリティへの理解促進と権利擁護を進めるとともに、パートナーシップ宣誓の普及と実効性の確保、不正利用対策を求めます。
第137号議案「東京都男女平等参画基本条例の一部を改正する条例」は、都の附属機関等の委員構成について、男女の比率を割り当てるクオータ制を導入するものなどで賛成しました。教育委員会や人事委員会などの合議制執行機関は対象ではありませんが、男女の比率について配慮を求めます。

【議員提案による「手話言語条例」づくりのワーキングチームに参画】

議員提出議案8号「東京都手話言語条例」が本日の本会議にて、即決されました。この条例案は、一人会派も含む全会派によるワーキングチームにより、策定されたものです。都議会における議員提案において、一人会派も含めた全会派での取り組みが行われたのは初めてであり、上田は一人会派のとりまとめを務めました。手話言語条例は、手話を「言語」の一つとして位置付け、普及啓発に向けた理念を示すものです。策定過程においては、当事者の声をヒアリングするなど、都議会議員が主体性を持って取り組みました。
今後とも、議員提案でも都独自の先進的な取り組みを進めてまいります。

【委員外議員の予算特別委員会への参加について】

都議会は長年、当初予算を審査する予算特別委員会(予特委)への一人会派の参加を認めてきません。このような運用がされている都道府県議会は、全国で都議会のみです。
そこで、上田は3年間続けて委員外議員の発言手続きにより、第一回定例会の予特委質疑の機会を求めましたが、3たびにわたり多数会派により拒まれました。
自由を守る会は、渡辺大三幹事長名で「予算特別委員会への一人会派の参画の保障を求めることに関する請願」を提出しておりましたが、不採択となりました。
ただ、請願を審査した5月25日の議会運営委員会では、一人会派の発言権を認めようとする会派がありました。一歩前進と心強く受け止め、引き続き、予算審査・決算審査に多様な都民の少数意見を吹き込むべく、取り組みを進めてまいります。

【おわりに】

太陽光パネル設置義務化、神宮外苑街路樹伐採について、5月19日小池知事宛「太陽光パネル設置義務化中止に関する緊急請願書」を提出すると同時に上田のTwitterでアンケートをとったところ、6.2万人もの方々が参加、95%が反対という結果となり全国的な反響を呼びました。この件は、各種メディアに取り上げられ民意による「場外乱闘」の起爆剤となりました。結果、小池百合子知事のTwitterは5月22日以降沈黙しつづけ、上田の緊急請願書には文書で回答をせず、本会議初日の慌ただしい午前中に環境局担当部課長らが控室にやってきて「口頭答弁」をするといいう異常な事態となっております。小池都政はこれまでも、恣意的・猟官的人を行い都政に長年尽力した幹部職が早期退職、長期休職をしたり、果ては、『築地と豊洲』を著した政策連携団体の理事長を突如退任させたりしてきましたたが、とうとう行政の文書主義すらも反した異例な事態となっております。
自由を守る会上田令子は都議会の風雲児として、引き続き、変質・劣化し続ける小池都政に全国の民意を受けて鉄槌を下し、都民の自由を守ってまいります。
以上

【代表総括】

セクハラ野次も、舛添前知事辞職も第2回定例会でした。
本来議案も少なく凪のような状況が通例の通称「2定(にてい)」。
しかしながらお姐当選以来、なにかしらが発生するわけで「魔のに2定」と自由を守る会では予備い習わしておりました。
今回も例にもれず。
#太陽光パネル義務化反対 のお姐アクションがまた世論を動かし、名づけて「場外乱闘2定」でございます。
希望の党惨敗時←お姐電撃離党
コロナ罰則条例画策←お姐Twitterアンケートで粉砕
免停無免許当て逃げ都議←お姐ひとり辞職勧告宣言&監査請求で辞職に追い込まれる

女帝の牙城をひとつひとつぶっ壊してまります♪

子どものマスク着用の自由を求める請願書を提出しました

はじめに

2022年5月24日に文科省より事務連絡「学校生活における児童生徒等のマスクの着用について」が通知されました。(参照:https://www.mext.go.jp/content/20220525-mxt_kouhou01-000004520_01.pdf)

2歳以上の就学前の子どもについては、今年2月に政府が「着用を推奨する」との方針を示したわずか3ヶ月後に、本通知を以て「マスク着用を一律には推奨しない」との方針転換が行われました。

5月24日付で通知された事務連絡の概要です

江東区教育委員会ではマスク着用に関するガイドラインにおいて「幼児についてはマスクは無理をして着用をさせる必要はない」と明記されていましたが、各幼稚園や先生によっては対応が異なる旨の相談をお受けしており、その都度ガイドライン通りの運用を求めて参りました。

請願書提出に至った理由

たとえガイドラインや通知があっても中々徹底に至らなかった経緯を踏まえ、
■体育の授業は屋外の運動に限らずプールや屋内の体育館でもマスク着用の必要はないこと
■熱中症対策を優先すること
■2歳以上の未就学児の子どものマスク着用を一律に求めないこと
これらの周知を現場レベルで徹底して頂くため、

そして何よりも子どもの権利条約に基づき、自由を守る会として
■換気が行われている等感染リスクの少ない環境では、マスクの着脱は子どもの自由意志に基づき決定していいことの周知
■子どもの意見表明の機会の確保
を請願書を通じて求めることとなりました。

そこで事務連絡が通知された翌日の2022年5月25日、下記請願書を提出して参りました。

テキスト版は下記よりダウンロード可能です↓

まとめ

今回の様に一律にマスク着用を求めない旨の通知が出されたとしても、家庭や個々の事情によってマスクをする子、マスクをしない子が出てくるかと思います。

どちらが良い悪いではなく、子どものマスク着脱に関する選択が尊重され、肩身の狭い思いをさせない様に大人として配慮をする事が何よりも大切だと考えています。

各ご家庭におかれましても、子ども達が先生や大人の意見に板挟みされる事の無い様、是非定期的に意見を聞いてみて下さい。

幼稚園や学校におけるマスク着用に関してお困りごとやご相談がありましたらご連絡下さい。
引き続き宜しくお願い致します。

2022.6.18 追記

<朗報>我々の知事宛請願が都を動かしたようです!

5月25日に請願提出を受け、その後5月28日に東京都はモニタリング会議にて対応を周知する為のフィードバックをしています↓

<5/28モニタリング会議資料> https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/021/633/88/20220526_13.pdf

<参考 マスク着用に関するHP> https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/corona_portal/link/kihon/mask.html

具体的な場面についても記載されており、より現場で運用されやすくなったものと思われます。
今後は江東区にも現場での実施について確認して参ります。

さんのへ あや

令和4年第1回定例会を終えて(地域政党自由を守る会代表談話)

第6波のさなかに始まった、東京都議会第1回定例会が先週金曜日に終了いたしました。
自由を守る会 代表上田の態度表明を含めてご報告いたします。

令和4年度予算には反対

本予算は、前年度対比5.1%増の15兆3,979億円、一般会計歳出総額7兆8,010億円とまたしても過去最大の大型予算となりました。
せっかく税収が、約5,900億円増加し、5兆6,308億円と令和元年度に次ぐ3年ぶりに11.6%プラスとなったわけですから、DX推進、国際金融都市、サステナブルリカバリー…聞こえがいいものの効果不明の新規事業568件合計1,923億円を次々と展開するよりも、福祉・教育など現状施策の都民益に適う運用を徹底し、コロナ禍が益々深刻化し経営難や生活困窮に苦しむ都民の命、心身と経済の健康に振り向けるべきです。
課題山積の小池都政に疑義を呈し、私は昨年、都議選に先立ち、度重なる不誠実答弁、奇をてらった数々の思い付きともとられかねぬ独断無策のコロナ対策で都民の命を危険にさらし、職員を疲弊させことを理由に、都議会史上三度目の知事不信任案を提出いたしました。小池知事は、予算編成にあたり、自己正当化と言い訳を覆い隠すような空虚な美辞麗句を並べ立てるのではなく、説明責任を果たせないのであれは、その職にとどまるべきではないことを今一度申し述べ令和4年度予算には反対するものです。

組織改正・職員定数について

第36号議案「東京都組織条例の一部を改正する条例」外2件は、都民文化、都民生活、青少年及びスポーツに関する事業を総合的に推進するため生活文化スポーツ局を設置するものなどです。
また、第37号議案「東京都職員定数条例の一部を改正する条例」外2件は、令和4年度の各局の職員定数を定めるものです。
私は初当選以来、16万人余りに上る都庁組織のスリム化、効率化、能率化と総人件費の削減を求めてまいりました。毎年度の予算編成にあたっては、「マイナス要望」を繰り返しております。ところが、歴代3代の知事は、これを顧みることなく、溢れんばかりのぜい肉で肥大化した都庁組織を改めようとはしてきませんでした。
私は、大会以前から地方公務員法の分限の活用を含めたスリム化を求め、組織再編の方向性や具体策を問うてきましたが、全くのなしのつぶてでした。
ところが、本定例会直前になり、組織委員会からの復帰職員の人数見込みや時期は確定しないまま第36号、37号議案が明らかになったのです。この点は誠に遺憾でありますが、昨年、オリンピック・パラリンピック東京大会が終了し、組織の在り方を正す好機であり、負のレガシーも含め建設的な大会の検証を進めることを期待し賛成はいたしました。今後も肥大化した都庁組織に抜本的なメスを入れないまま、職員組織の温存・永続をしまいか定点観測を続けてまいります。

都立病院の地方独立行政法人化について

自治体病院というものは、中・低所得の住民に安価に医療を提供することを目的として設立されてきた歴史があります。知恵をお金を出し合い、地域や職場というつながりで、万一病気になったときに低負担で医療サービスを受ける相互の信用と社会連帯を基盤とし、貧しい人にも医療を提供することを目指し、平等を意識した世界に類を見ない日本の医療制度の礎です。
コロナ化のただ中、小池都政のパフォーマンスのためにこの礎を壊されてはなりません。コロナ対策と通常医療に今は専念すべきであり、拙速な独立法人化に疑義を唱え断固として反対をいたしました。

名ばかりの“チルドレンファースト”を質した一般質問

今回の私の要の質問は墨田工業高校で起こった、水泳授業で水位が満たないプールにデッキブラシを持ち出し、飛び越えさせる危険な飛び込みを体育教師が強要し、高3男子生徒に頸椎損傷で重度障害を負わせた事故でした。
内川君車椅子
▲現在の内川起龍さん(ご本人提供)

私は事故直後の2016年第3回定例会一般質問以来この「学校人災」を質しつづけ、当日は教師の思い付きで突如水泳授業となったことをつきとめ、プールが浅かった謎を解き、学校管理者に責任があることを明らかにいたしました。
社会問題に発展した2012年大阪市立桜宮高校バスケ部員体罰自殺事件では、橋下徹大阪市長(当時)は、体罰教員へ損害賠償の半額を負担させる請求をしました。前途ある若者を育むはずの学校現場で、よりによって教師によって将来も、夢も、健康も奪われたことは風化も看過もさせてはならないはずです。求償権を持つ小池知事へ同様の対応を求めましたが、答弁から逃げ教育長に答えさせる不誠実な対応に終始いたしました。「総合教育会議」も今年度は開催しておらず、知事が度々口にする「チルドレンファースト」がいかに空々しいものか、いかに子どもに関心がないのかお分かりいただけたと思います。

上田令子一般質問はこちらからご覧になれます

委員外議員の予算特別委員会への参加について

都議会は長年、当初予算を審査する予算特別委員会(予特委)への一人会派の参加を認めてきませんでした。新任期にあたり、一人会派が5つとなったことから、この問題が顕在化しております。
この5名の都議は、複数会派を組むか加入しない限り、任期中、一度も予特委員になることができません。このような運用がされている都道府県議会は、全国で都議会のみです。
そこで、上田は3年間続けて委員外議員の発言手続きにより、予特委質疑の機会を求めましたが、今定例会中、3たびにわたり多数会派により拒まれました。
ただ、今期は他の一人会派からも質疑を求める動きがあり、それを認めようとする会派がありました。一歩前進と心強く受け止め、引き続き、予算審査に多様な都民の少数意見を吹き込むべく、取り組みを進めてまいります。

拙速かつ官房系人材登用教育長人事案には反対

教育は、コロナ禍の子どもを守る重要政策にもかかわらず、会期末も迫った時期に当時提案されたことに関してあまりにも杜撰かつ、子どもの人権を軽んじているのではないでしょうか?
そもそも教育長が、鈴木都政以降、教育畑からの起用は一切なく、今回も現水道局長からの横滑り人事で、官房系出身の幹部経験者の天下りへの「いっちょアガリ指定席」に成り下がっていることが諸悪の根源なことからも反対致しました。

都民の最大限の利益をめざす予算の実行を

東京大改革の変質が改められ、新年度予算の実効性が一層高められ、小池都政による恣意的・猟官的人事を強く戒め、全庁職員が士気高く生き生きと働き、都民に効果的・効率的に還元され、全都民の心身と経済の健康・福祉が増進されることを願い、地域政党自由を守る会は令和4年度も邁進してまいる所存です。

以上

代表上田令子の都議会一般質問

2月27日に、自由を守る会

代表上田令子の東京都議会一般質問が、TOKYO MXで放送されます。

令和4年 第1回定例会「東京都議会中継」

TOKYO MX

一般質問ダイジェストとして、13時から17時の間に放送予定です。

 

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