自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

お知らせ 全224件

代表上田、小池知事に政府へ「緊急事態宣言」を要請

首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めよ

小池知事は他の知事より増して、総理と直接会談する機会が何度もあったわけですから、地方自治体が地域住民を守るために欧米並みの厳しい措置を講じられるよう日本の首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めるべきでした。
これまで、知事が何に忖度し、ここまで対策・対処の先延ばしをしてきたのか不明ですが、都民の命や健康ではなかったことだけは確かであり、私は遅きに失したと断言致します。

今からでも遅くありません、自粛要請をした今週末を前に強く「緊急事態宣言」政府に要請頂きたい、心からお願い申し上げる次第です。

冷静な行動のお願い

まず落ち着いて、買いだめに走らず、手洗い・うがいの励行、
以下の3条件の回避をなにとぞよろしくお願いいたします。

(1)換気の悪い密閉空間
(2)多くの人が密集
(3)近距離での会話や発声

詳しくは、上田令子WEBサイトをご覧ください。

上田令子のブログ、お姐が行く!

自由を守る会が応援した地域政党ゆがわら土屋由希子氏が湯河原町議会議員選挙にトップ当選!

本年3月15日投開票の神奈川県湯河原町議選に「地域政党ゆがわら」代表の土屋由希子さん(新人)が当選いたしました。

東京都外の選挙ではありましたが、自由を守る会は、当会候補の選挙に何度もお力添えをいただいている土屋さんの応援に、上田令子代表以下、メンバー有志が手弁当で駆け付けました。
「地域政党ゆがわら」は、地域政党サミットへの加入準備中であり、当会としても協力関係を深めて、それぞれの地域課体の解決に切磋琢磨してまいります。

初当選された土屋さんから、喜びの寄稿文が寄せられましたので、ご紹介いたします。

特別寄稿「2020年3月湯河原町議会議員選挙を終えて」

地域政党ゆがわら 代表 湯河原町議会議員 土屋由希子

私が自由を守る会と出会ったのは今から3年前。
私の親友が選挙に出ることになり、選挙素人の私が選挙対策本部長を務めることになりました。
その選挙で、自由を守る会がこの親友を全面的に応援してくださることになりました。 右も左もわからない私達に最初から丁寧に選挙のやり方を教えてくださいました。
今回の私の選挙はそこで学ばせていただいた事をフルに活用させていただいた選挙でした。 また、ありがたいことに3年前からのご縁から引き続き、東京から湯河原へ移住した私にも変わらず親身になって協力とご支援をいただくことができました。

特にありがたかったのは、

遠くから逐一公職選挙法に関するチェックをいただき、まずはしっかりと公選法を守る事が出来た事で自信を持って政治活動や選挙活動に挑むことができたのです。 政治や選挙の素人である者が政治家を志し、まずは選挙を勝ち抜かなければならないということは並大抵の事ではありません。 いくら世の中を良くしたい、政治に携わりたいと思っても、大きなハードルが立ちふさがります、それが「選挙」です。

しかし結果として、政治・選挙素人の私が、自由を守る会からの全面的バックアップのお陰で湯河原町でのダントツトップ当選を果たす事ができたのです。 これには湯河原町の知人も驚愕でした。湯河原町は地元とはいえ、20年間東京で暮らしていた私の様な知人がほとんどいない状態での1年間の準備期間での快挙だったからです。
勿論不安はありました。しかし焦りやブレる事には繋がらなかった。それは自由を守る会から学んだ選挙に対する客観的な分析がしっかりとできたからです。そして、選挙のプロ集団である自由を守る会が今まで培ってきた「やるべきこと」「やれる限りのこと」を最大限やることができたからです。

今回の選挙を経て、

ダントツのトップ当選という結果を受け、やはり自分が間違っていなかったこと、信じていた事が認められたこと、そして自由を守る会から本当に学んだことがハッキリとわかりました。 「選挙」はテクニックではない。 自由を守る会には今まで何人もの政治家を誕生させてきた「ノウハウ」や「テクニック」があります。しかし、それだけに帰結しないところが本質です。
表面的な小手先のテクニックではなく、「なぜ」それをやるのか、「どうして」それが必要なのか、という理念がしっかりあります。中身のないテクニックはいずれ市民に見限られます、理念があってこその戦略・戦法なのです。
それからもう一つ、私が学ばせていただいたのは自由を守る会の選挙に挑む「姿勢」です。

3年前、代表上田令子さんが選挙戦中に1分1秒でも無駄にしない様に選挙に挑んでいる姿を拝見させていただきました。 令子さんが選挙カーから事務所に戻られ、座る事なく事務所にあったミカンを剥き始めました。一瞬私が席を外した隙に、令子さんはもう選挙カーに戻られていました。机には綺麗に剥かれたミカンの皮が残っていました。 剥かれたミカンの中身を持ちながら選挙カーへ戻られた令子さんの姿を想像し、「この人には敵わない」そう思ったのを今でもハッキリ覚えています。
もし政治の神様がいるのであれば、ここまで選挙に本気で挑んでいる候補者に勝利を与えないはずがない。そう感じさせる強い意志が色々なところに現れていたのです。

私が自由を守る会から学ばせていただいたこと、

またずっと支援してくださったのは表面的に見れば選挙のやり方に思えるかもしれませんが、そうではなく、政治とはどうあるべきなのか、それを市民に伝えるためにはどのような方法があるのかという選択肢なのです。
そして恥じる事なく最大限にその選択肢を遂行する事。それが本質なのだと自分の選挙を終えて改めて感じています。 代表上田令子のブレない信念が筆頭となり自由を守る会はしっかりと芯のある地域政党として成り立っています。

多くの事を学ばせていただいた御恩は計り知れませんが、この御恩は私がこれから政治家としてしっかり市民の為に働くことでお返しとさせていただこう、それがきっと自由を守る会としても本望であろうと確信しております。
これからの議会活動が楽しみでなりません、政治に希望を持たせてくれる、自由を守る会に出会えて本当に良かったです。

地域政党サミット開催!今すぐ、一人からできる議会改革!

今すぐ、一人からできる議会改革!

統一地方選から早くも一年が経とうとしています。
新人議員は意気揚々と議会に乗り込むも、その民間感覚とかけ離れた議会運営、少数、一人会派への差別待遇。
まっとうな議員は驚愕の日々を送っていると思います。多くの議員はここで「長いものに巻かれるのが得」と、数の論理、国政政党の仕切りに屈していってしまうものです。
そんな姿を有権者は静かに見ているもの。
地域政党自由を守る会では当選後、少数あるいは一人会派で活動している議員も多く、しっかりと結果もだしております。
たった一人で、今から出来る議会改革と成果の出る議会活動、そしてビックリ仰天暗黒議会運営の生々しい(笑)事例を共有し課題解決にむけ切磋琢磨しようという楽しい企画です。

〜地域主義から地方議会を考える〜」

無党派、無所属で孤軍奮闘している地方議員の皆様、支援者のみなさま、これから政治に挑戦したい皆様、是非ご参加ください!

日時

令和2年2月16日(日)14時~16時

場所

主婦会館プラザエフ 4F シャトレ室
http://plaza-f.or.jp/index2/access/

会費

1000円

プログラム

1.所属地域政党事例報告
2.パネルディスカッション
3.講評
4.自由を守る会結党5年宣言

幹事地域政党

自由を守る会

【1月31日】『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』に参加してください!

昨年末の緊急シンポジウム「葛西臨海水族園の長寿命化を考える」に引き続き、葛西臨海水族園の今後に危機感をもった地域住民や建築関係者など幅広い繋がりにより『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』が開催されます。

今後の東京の風景、近代公共建築文化の維持、持続可能な社会実現のためのランドマークとなるのが「葛西臨海水族園・ガラスドーム」です。お誘い合わせのうえ是非御参集ください!

チラシのPDFのダウンロードはこちら

『葛西臨海水族園の長寿命化を考える 環境デザイン会議』

日時:2020年1月31日(金)  受付開始:18時 会議:18時30分~21時

会場:建築家会館1階ホール 東京都渋谷区神宮前2-3-16

主催:環境デザイン会議 準備委員会(代表 横河健)

会費:500円

申込方法:氏名・所属・連絡先を下記「環境デザイン会議準備委員会 事務局」までお送りください。

環境デザイン会議準備委員会 事務局:kaigi.kaq@gmail.com

これまでの経緯概要

2019年12月17日 日本建築家協会より都知事宛てに願書提出

2019年12月19日 建築学会シンポジウム

2019年12月23日 葛西臨海水族園事業計画検討会

2019年12月26日 葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)発表

同        上記事業計画に向けた意見募集(パブコメ)

2020年 1月 9日  建築学会より都知事宛に意見書提出

議題(案)

1)建築学会シンポジウムについて概要報告

都の掲げる既存建物が存続不能とする、設備改修が困難、バリアフリー対応の不備などは根拠はなく、全て対応可能であることが明らかとなった。

2)葛西臨海水族園事業計画検討会の概要報告

既存本館の検討をしてから新館の議論をすべきとの、安田委員、柳澤委員の意見が反映されず。

3)葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)発表

既存本館の検討をしてから新館の議論をすべきとの意見が反映されないまま、更新に向けた事業計画が発表され、パブコメが募集された。

【緊急・1月25日まで】守れ、葛西臨海水族園!パブコメ募集

みんなの想い出の宝物葛西臨海水族園が存続の危機にあります!

1月25日まで!!「東京都葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)」への緊急パブコメ協力のお願い

※多数のご応募ありがとうございました。パブリックコメントの受付は1月25日(土)23:59を持って終了しました。

みんなの想い出の宝物、これまでに5700万人以上の来園した葛西臨海水族園が存続の危機にあります!

現在、東京都は葛西臨海水族園の設備機器や部分的な老朽化およびバリアー対策を理由に、現施設とは別に新施設を建設し、現施設から全ての水族館機能を剥奪し新施設へ移し替える計画をさらに進めています。小池百合子知事は既存施設が水族館では無くなった後、結婚式場に使ったら!とまで発言しています。その後既存施設は取り壊しの可能性も予見されます。

昔デートで行ったカップルが子連れで訪れ、やがて孫を連れて行く…大切な人と一緒に見たドームから海と空へ続く導線美は誰しもの心の中に残り続けていることでしょう。

東京の海辺の景観と一体となった豊かな体験ができる唯一の施設を水族館として、これからも永く使い続けていただくために、パブリックコメントへの投稿にご協力をお願いします!

 【記入例】

・子ども達といった思い出を奪わないで!

・谷口吉生デザインのガラスドームは建築文化財であり風景と一体化した得難い水族園です残すべきです。

・国際的にも有名な作品なので解体してしまうことは日本人の評判を落とすことにもなる。

※前回のパブコメ意見も参考にしてください。リンクはこちら

【パブコメ送付先】

下記参照の上、メールまたはファクシミリで東京都建設局へ意見を投稿してください。

提出にあたっては、件名「葛西事業計画パブリックコメント」と明記の上、[1]ご意見 [2]住所 [3]氏名または法人名 [4]年齢 [5]性別をご記入ください。なお、[2][3][4][5]の記入は任意です。

Eメールの場合は、メール本文への記載をお願いいたします。

1)募集期間:令和2年1月25日(土曜日)迄

2)提出先
・Eメール: S0000380@section.metro.tokyo.jp
・ファックス: 0353881532
・郵送:〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 建設局公園緑地部計画課

3)意見募集に関する資料

・下記よりダウンロードできます。

「葛西水族園の更新に向けた事業計画(素案)(令和元年12月 建設局」

4)パブリックコメント投稿後、同じ内容を下記の頭書きを添えて、koe@metro.tokyo.jpへ送信しておいてください。なお、都知事宛ての投稿について期限はありません。

「東京都知事小池百合子様
日本国憲法第16条および請願法第3条に基づき、請願書(質問書、要望書など)を提出いたします。同法第5条に則り、誠実なご処理ご検討の上、各請願(質問、要望など)項目につき、1か月以内にご回答を頂きますよう、請願いたします。」

建築専門家ではない方々も含めて、多くの意見を投稿していただけるように、色々な知人友人に拡散していただければ幸いです。よろしくお願いします。また、都知事あてにも投稿をし、よろしければ投稿後に、
pubcome.kaq@gmail.com
に投稿文をそのまま転送してください。前回同様改竄した結果が公表される恐れがあるので。それを把握するためです。

参考

「葛西臨海水族園の更新に向けた事業計画(素案)」の公表及び都民意見の募集について

葛西臨海水族園の更新に向けた基本構想

葛西臨海水族園事業計画検討会

葛西臨海水族園のあり方検討会

上田代表より 令和2年 年頭所感

謹賀新年 令和初のお正月も天候に恵まれました。皆様におかれましては、新たな年の始まりにおきまして、ますますご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。

さて、都庁は今日から御用始めで、午前中は東京消防出初式がありました。
12時半から、小池知事始め各局長が各会派室への挨拶があるので、都庁に行かねばならなかったのですが、江戸消防記念会木遣り行進・はしご乗り演技は江戸っ子として見なきゃバチが当たるとギリギリまで見て、猛ダッシュで戻り無事間に合いました。

知事始め都庁職員の皆様今年も都民のための活発な議論したくよろしくお願いします

【改めまして自由を守る会とは。】

昨年新元号が決まった時には、上田令子の「令」と夫の名前の一部の「和」の令和となり、驚くと同時に、ありがたく、もったいなく身の引き締まる思いがしたものですが、さらには令和元年の漢字は「令」。
年末年始においては、私の選挙区江戸川区の立民党(当時)衆議院議員が強制わいせつで書類送検され、お隣江東区では東京地検特捜部が、17年振りに政界汚職を摘発し、IR事業をめぐる汚職事件で衆議院議員が逮捕されるという、城東地区において誠に不名誉な報道がなされました。また、外交問題ともなりかねない、カルロス・ゴーン被告の不法出国、米国とイランの関係悪化と世界情勢も、国内情勢も混迷を極めております。

このような政治のありかたを見ておりますと「令」の名の通り、素直に天命に従おうと新年にあたりまして、決意も新たにしている次第であります。

しかしそのためには私1人の力だけではなく、自由を守る会とその仲間の支えが不可欠です。そこで改めまして、地域政党自由を守る会について念頭にあたりご紹介したいと思います。


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私たちは、あなたの自由を守る地域政党です。その名は、

自由を守る会。

自由を守る会は、憲政史上初めてとも言える「保守改革 を目指す女性」が代表の自由主義 地域政党です。

私がその代表の上田令子、こと通称お姐です。私は普通に働き、普通に結婚をし、普通に子どもを産み、これまで生きてきました。とっても当たり前のことです。でもこの当たり前を実現することが、なんと難しかったことでしょう。

日本は法治国家で、経済大国であるのに、なぜ普通の人が普通の幸せを得ることはこれほど難しく、豊かに自由に暮らせないのか。

善良に地道に生きている人たちが、どうして理不尽・不当な目にあわなければならないのか?
泣き寝入りをし、我慢しないとならないのか!?

拙いけれど地道な活動を通じて、たくさんの人たちの泣き笑いを見てきました。そばで一緒にオロオロすることしかできず無力感に耐えきれないことがたくさんありました。

政治の主役は、国政政党でも、政治家でも官僚でもありません。国民です。ごく当たり前に幸せに暮らしたい人たちこそが、自分の人生の選択を自由な意思で決められる、一人ひとりの本当にささやかな夢が叶う日本になって欲しい。

それが、私の原点。


【本当の改革が出来るのは誰か】


今まで国政政党は、永田町のコップの中の争いに終始し、目先の選挙の票集め、人気取りのための場当たり的な、政策を打ち出し、ツケはすべて子ども達に回し続けています。

今の政治に腹が据えかねている皆様の気持ちはよくわかります。
では、今の政治体制に反対し続けている野党なら、改革をしてくれるでしょうか?
庶民の味方なのでしょうか?

私達は国会や地方議会での彼ら彼女らの行動、振る舞いをつぶさに見てきましたから「違う」と断言できます。

官公労、自治労、日教組、全教、連合といった労働組合の組織内候補や支援を受けている共産党、所謂「民主党」系の政党は、私達からすれば恵まれた公務員や一部上場企業の労働者と役所の既得権を守るために議員をやっているとしか思えません。

また、人々を不安にを煽り恐怖感に陥れ、個々の悩みや問題解決には寄り添わないただ、扇動させる道具につかうイデオロギー・プロパガンダ政治活動も私は心から許せないと思っております。

では政府与党ならばあなたの味方になる政策を実現してくれるでしょうか?

私達はやはり「違う」と断言できます。

与党も野党も、世論を欺き、一部の既得権を守ることが自己目的化しているのです。

そこで、国政政党、業界団体、労働組合、イデオロギーと一線を画した、地域課題を一つずつ解決し、政策を実現する議員を議会に送り出すことが必要だと、地域政党自由を守る会を、志を共にする地方議員とともに2014年11月の衆院直後に設立したのです。

【自由を守る会の基本政策】

「税金の無駄遣い」「不正・癒着・天下り」を許さない徹底的な行財政改革の断行!!

子どもは未来の財産・希望、おしみない投資をし、虐待・いじめの根絶し、徹底的にその人権と自由を守る!

真の社会的弱者に選択と集中をする「過不足ない福祉」の実現!!

子どもを守らず教員を守る文部官僚、教育委員会、日教組・全教に鉄槌を下し「教育現場からあらゆる暴力を排除する」教育改革!

知事や区長、市長と役人の追認機関に甘んじている停滞し腐りきった議会の改革!!

これが実現できるのは、業界や労組の味方であり、庶民や子どもらの味方じゃないどの国政政党にもできない、イデオロギーもない、しがらみのない私達自由を守る会だけなのです。

自由を守る会メンバーは、各議会で一歩も引かず孤軍奮闘しています。
たった一人でも、独自調査をした揺るがぬ証拠を突きつけ、ごくまっとうな当たり前の指摘をすれば、議会は動く、政治の力で行政は変わるのです。

本年も何卒、上田令子はじめ、自由を守る会メンバーにご期待、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

【お姐総括!】

風を待つのではない!

さあ、みなさん、お姐と一緒に自ら勇気の風を起こして、自由の大海原に漕ぎ出してまいりましょう!

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