自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

お知らせ 全227件

拡散希望【緊急のお知らせ】 給付金10万円詐欺に注意

新型コロナ詐欺に関する緊急のお知らせ

給付金10万円を狙った、詐欺や不審な郵便が多発しています。
くれぐれも、ご注意ください。

政治団体を称する不審な文章について

政党、政治団体、政治家から、新型コロナに便乗した
資金提供を依頼する文書が届けられているという噂を聞きましたが、
そんな政治家がいるとは考えにくく、詐欺の疑いもあります。

仮に給付金をアテに募金要請する政党とその所属議員がいても無視を!
10万円は、どうぞ皆様ご自身と、地元経済振興のためにお使いください。

何かあれば自由を守る会まで!

こんなことがあったら、詐欺です!

  • ▲書類に不備があったので、新しい用紙に記入してほしい。
  • ▲振り込みができなかったので、キャッシュカードを預かります。
  • ▲メールで申請を受け付けていますので、リンクをクリックしてください。
  • ▲ご自宅へ10万円を持っていきますので住所を教えてください。

 

新型コロナで困ってる!相談先もわからない!という皆様へ 〜わかりやすく情報まとめました!〜(5/8更新)

新型コロナウイルス感染症の影響によりお困りの皆様向け、
相談窓口・融資制度等に関する情報

(自由を守る会調べ)

個人向け

お金、仕事、住宅など、生活に関するお悩み

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた休業や失業等への貸付

緊急労働相談ダイヤル

個人事業主、中小企業向け

持続化給付金

  • 持続化給付金
    売上が前年同月比で50%以上減少している事業者を対象に、中小法人等の法人は200万円、フリーランスを含む個人事業者は100万円を上限に、現金を給付。

新型コロナウイルス「感染拡大防止協力金」について

※休止要請対象でなくても協力金給付対象になる施設もありますので
「東京都緊急事態措置等・感染拡大防止協力金相談センター」
開設時間 9時~19時(土日祝日を含む毎日)
電話番号 03-5388-0567
「感染拡大防止協力金」迄お問い合わせください

フリーランスを含む個人事業主特別相談窓口

学生さん、フリーターの方へ

新型コロナウイルス感染症に係る影響を受けて家計が急変した方への支援

行政サイト

内閣府

東京都

東京都産業労働局

経済産業省

 

情報・検索サイト

経済産業省

マネーフォワード

コロナウイルスの影響を受けた飲食店

新型コロナ 東京都・都内市区町村

「入学式・始業式には行かなくてもいいよ。」(自由を守る会合同声明文)

今週、多くの小中学校・高校等では、入学式や始業式が開かれます。
私達は、自由を守る会所属の議員として、親として、感染拡大への危機感を日々高めながら、
新学期への期待を子どもたちとともに膨らませてまいりました。
このような状況下で、子どもの安全と感染拡大防止の観点から、入学式・始業式においては
保護者の皆様の欠席するという判断も尊重すべきと考え、自由を守る会合同で声明を出します。

自由を守る会合同声明文

「入学式・始業式には行かなくてもいいよ。」

〜出席する自由と、欠席する自由を守る〜

保護者の方へ

多くの都内の公立小中学校、都立高校等は今週中に入学式・始業式が行われます。

我々自由を守る会に所属する議員として、この判断に対し大変多くのご意見を頂戴致しました。

自由を守る会としては、先ずはこの様な状況を踏まえて“子どもの安全と命を最優先にという共通認識”の元で、保護者の皆様に「入学式、無理していかなくてもいいよ」アクションを起こしました。

背景

新型コロナウイルス感染症はまだ解明されていないことが多く、また感染者の活動の態様によっても感染拡大の可能性も異なってくることなどから、感染者数などによる一律の学校の臨時休業の基準を定めることは困難であると考えます。

4月1日に示された専門家会議の提言では,「感染拡大警戒地域」においては,「その地域内の学校の一斉臨時休業も選択肢として検討すべきである」とされています。

このことも踏まえ,地域の感染状況に応じて,自治体の首長が地域全体の活動自粛を強化する一環として,学校の設置者に臨時休業を要請することも考えられます。
しかしながら、自由を守る会所属議員の自治体(江戸川区、文京区、江東区、目黒区、墨田区)や都立高校等では未だ、今週に控えた入学式の延期措置はとられていません。

お伝えしたいこと

感染症に対する安全性は、行政であっても、誰にも保証できない事であり、議論としては答えが出ません。
入学式は節目の大切な学校行事です。
私たちは、その式に出席させたいと考える方の当然の自由を否定するものではありません。
この状況下で、行政の判断を待ち、その判断を責め、“責任を誰かに負わせる”という答えを出すくらいなら、先ずは我が子の安全を第一に考えてみませんか。

今は有事です。母親、父親、私たち一人一人の判断が大切なのです。

そしてその責任は私たち親しかとれません。
誰を否定するのでもなく、自身の自由を行使して下さい。

自治体への要望

そして私たち自由を守る会はこの「入学式、無理していかなくてもいいよ」アクションを起こすことと同時に、
以下の事を今後、各自治体の首長(知事・区長・市長)、教育委員会へ求めてまいります。

  1. 入学式の欠席は欠席扱いにしないこと
  2. 入学式に変わり教科書手渡し等必要最小限とし、収束してから全校で温かく迎える
  3. ベテラン教師による家庭訪問の実施(虐待防止、健康管理、勉強進捗状況確認)
  4. 小さな子供がいる教師は在宅勤務の推進

この新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、私たち自由を守る会は、夫々が子を持つ親として、各家庭の考えを尊重し、子どもたちや保護者の皆さまの心情に寄り添って行くことを固く決意致しました。

見えない不安との戦いの中でも、大切な子ども達と全ての人の自由を守る為に。

自由を守る会一同

代表上田、小池知事に政府へ「緊急事態宣言」を要請

首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めよ

小池知事は他の知事より増して、総理と直接会談する機会が何度もあったわけですから、地方自治体が地域住民を守るために欧米並みの厳しい措置を講じられるよう日本の首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めるべきでした。
これまで、知事が何に忖度し、ここまで対策・対処の先延ばしをしてきたのか不明ですが、都民の命や健康ではなかったことだけは確かであり、私は遅きに失したと断言致します。

今からでも遅くありません、自粛要請をした今週末を前に強く「緊急事態宣言」政府に要請頂きたい、心からお願い申し上げる次第です。

冷静な行動のお願い

まず落ち着いて、買いだめに走らず、手洗い・うがいの励行、
以下の3条件の回避をなにとぞよろしくお願いいたします。

(1)換気の悪い密閉空間
(2)多くの人が密集
(3)近距離での会話や発声

詳しくは、上田令子WEBサイトをご覧ください。

上田令子のブログ、お姐が行く!

自由を守る会が応援した地域政党ゆがわら土屋由希子氏が湯河原町議会議員選挙にトップ当選!

本年3月15日投開票の神奈川県湯河原町議選に「地域政党ゆがわら」代表の土屋由希子さん(新人)が当選いたしました。

東京都外の選挙ではありましたが、自由を守る会は、当会候補の選挙に何度もお力添えをいただいている土屋さんの応援に、上田令子代表以下、メンバー有志が手弁当で駆け付けました。
「地域政党ゆがわら」は、地域政党サミットへの加入準備中であり、当会としても協力関係を深めて、それぞれの地域課体の解決に切磋琢磨してまいります。

初当選された土屋さんから、喜びの寄稿文が寄せられましたので、ご紹介いたします。

特別寄稿「2020年3月湯河原町議会議員選挙を終えて」

地域政党ゆがわら 代表 湯河原町議会議員 土屋由希子

私が自由を守る会と出会ったのは今から3年前。
私の親友が選挙に出ることになり、選挙素人の私が選挙対策本部長を務めることになりました。
その選挙で、自由を守る会がこの親友を全面的に応援してくださることになりました。 右も左もわからない私達に最初から丁寧に選挙のやり方を教えてくださいました。
今回の私の選挙はそこで学ばせていただいた事をフルに活用させていただいた選挙でした。 また、ありがたいことに3年前からのご縁から引き続き、東京から湯河原へ移住した私にも変わらず親身になって協力とご支援をいただくことができました。

特にありがたかったのは、

遠くから逐一公職選挙法に関するチェックをいただき、まずはしっかりと公選法を守る事が出来た事で自信を持って政治活動や選挙活動に挑むことができたのです。 政治や選挙の素人である者が政治家を志し、まずは選挙を勝ち抜かなければならないということは並大抵の事ではありません。 いくら世の中を良くしたい、政治に携わりたいと思っても、大きなハードルが立ちふさがります、それが「選挙」です。

しかし結果として、政治・選挙素人の私が、自由を守る会からの全面的バックアップのお陰で湯河原町でのダントツトップ当選を果たす事ができたのです。 これには湯河原町の知人も驚愕でした。湯河原町は地元とはいえ、20年間東京で暮らしていた私の様な知人がほとんどいない状態での1年間の準備期間での快挙だったからです。
勿論不安はありました。しかし焦りやブレる事には繋がらなかった。それは自由を守る会から学んだ選挙に対する客観的な分析がしっかりとできたからです。そして、選挙のプロ集団である自由を守る会が今まで培ってきた「やるべきこと」「やれる限りのこと」を最大限やることができたからです。

今回の選挙を経て、

ダントツのトップ当選という結果を受け、やはり自分が間違っていなかったこと、信じていた事が認められたこと、そして自由を守る会から本当に学んだことがハッキリとわかりました。 「選挙」はテクニックではない。 自由を守る会には今まで何人もの政治家を誕生させてきた「ノウハウ」や「テクニック」があります。しかし、それだけに帰結しないところが本質です。
表面的な小手先のテクニックではなく、「なぜ」それをやるのか、「どうして」それが必要なのか、という理念がしっかりあります。中身のないテクニックはいずれ市民に見限られます、理念があってこその戦略・戦法なのです。
それからもう一つ、私が学ばせていただいたのは自由を守る会の選挙に挑む「姿勢」です。

3年前、代表上田令子さんが選挙戦中に1分1秒でも無駄にしない様に選挙に挑んでいる姿を拝見させていただきました。 令子さんが選挙カーから事務所に戻られ、座る事なく事務所にあったミカンを剥き始めました。一瞬私が席を外した隙に、令子さんはもう選挙カーに戻られていました。机には綺麗に剥かれたミカンの皮が残っていました。 剥かれたミカンの中身を持ちながら選挙カーへ戻られた令子さんの姿を想像し、「この人には敵わない」そう思ったのを今でもハッキリ覚えています。
もし政治の神様がいるのであれば、ここまで選挙に本気で挑んでいる候補者に勝利を与えないはずがない。そう感じさせる強い意志が色々なところに現れていたのです。

私が自由を守る会から学ばせていただいたこと、

またずっと支援してくださったのは表面的に見れば選挙のやり方に思えるかもしれませんが、そうではなく、政治とはどうあるべきなのか、それを市民に伝えるためにはどのような方法があるのかという選択肢なのです。
そして恥じる事なく最大限にその選択肢を遂行する事。それが本質なのだと自分の選挙を終えて改めて感じています。 代表上田令子のブレない信念が筆頭となり自由を守る会はしっかりと芯のある地域政党として成り立っています。

多くの事を学ばせていただいた御恩は計り知れませんが、この御恩は私がこれから政治家としてしっかり市民の為に働くことでお返しとさせていただこう、それがきっと自由を守る会としても本望であろうと確信しております。
これからの議会活動が楽しみでなりません、政治に希望を持たせてくれる、自由を守る会に出会えて本当に良かったです。

地域政党サミット開催!今すぐ、一人からできる議会改革!

今すぐ、一人からできる議会改革!

統一地方選から早くも一年が経とうとしています。
新人議員は意気揚々と議会に乗り込むも、その民間感覚とかけ離れた議会運営、少数、一人会派への差別待遇。
まっとうな議員は驚愕の日々を送っていると思います。多くの議員はここで「長いものに巻かれるのが得」と、数の論理、国政政党の仕切りに屈していってしまうものです。
そんな姿を有権者は静かに見ているもの。
地域政党自由を守る会では当選後、少数あるいは一人会派で活動している議員も多く、しっかりと結果もだしております。
たった一人で、今から出来る議会改革と成果の出る議会活動、そしてビックリ仰天暗黒議会運営の生々しい(笑)事例を共有し課題解決にむけ切磋琢磨しようという楽しい企画です。

〜地域主義から地方議会を考える〜」

無党派、無所属で孤軍奮闘している地方議員の皆様、支援者のみなさま、これから政治に挑戦したい皆様、是非ご参加ください!

日時

令和2年2月16日(日)14時~16時

場所

主婦会館プラザエフ 4F シャトレ室
http://plaza-f.or.jp/index2/access/

会費

1000円

プログラム

1.所属地域政党事例報告
2.パネルディスカッション
3.講評
4.自由を守る会結党5年宣言

幹事地域政党

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