自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

党活動 全202件

新型コロナで困ってる!相談先もわからない!という皆様へ 〜わかりやすく情報まとめました!〜(5/8更新)

新型コロナウイルス感染症の影響によりお困りの皆様向け、
相談窓口・融資制度等に関する情報

(自由を守る会調べ)

個人向け

お金、仕事、住宅など、生活に関するお悩み

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた休業や失業等への貸付

緊急労働相談ダイヤル

個人事業主、中小企業向け

持続化給付金

  • 持続化給付金
    売上が前年同月比で50%以上減少している事業者を対象に、中小法人等の法人は200万円、フリーランスを含む個人事業者は100万円を上限に、現金を給付。

新型コロナウイルス「感染拡大防止協力金」について

※休止要請対象でなくても協力金給付対象になる施設もありますので
「東京都緊急事態措置等・感染拡大防止協力金相談センター」
開設時間 9時~19時(土日祝日を含む毎日)
電話番号 03-5388-0567
「感染拡大防止協力金」迄お問い合わせください

フリーランスを含む個人事業主特別相談窓口

学生さん、フリーターの方へ

新型コロナウイルス感染症に係る影響を受けて家計が急変した方への支援

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東京都

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情報・検索サイト

経済産業省

マネーフォワード

コロナウイルスの影響を受けた飲食店

新型コロナ 東京都・都内市区町村

「入学式・始業式には行かなくてもいいよ。」(自由を守る会合同声明文)

今週、多くの小中学校・高校等では、入学式や始業式が開かれます。
私達は、自由を守る会所属の議員として、親として、感染拡大への危機感を日々高めながら、
新学期への期待を子どもたちとともに膨らませてまいりました。
このような状況下で、子どもの安全と感染拡大防止の観点から、入学式・始業式においては
保護者の皆様の欠席するという判断も尊重すべきと考え、自由を守る会合同で声明を出します。

自由を守る会合同声明文

「入学式・始業式には行かなくてもいいよ。」

〜出席する自由と、欠席する自由を守る〜

保護者の方へ

多くの都内の公立小中学校、都立高校等は今週中に入学式・始業式が行われます。

我々自由を守る会に所属する議員として、この判断に対し大変多くのご意見を頂戴致しました。

自由を守る会としては、先ずはこの様な状況を踏まえて“子どもの安全と命を最優先にという共通認識”の元で、保護者の皆様に「入学式、無理していかなくてもいいよ」アクションを起こしました。

背景

新型コロナウイルス感染症はまだ解明されていないことが多く、また感染者の活動の態様によっても感染拡大の可能性も異なってくることなどから、感染者数などによる一律の学校の臨時休業の基準を定めることは困難であると考えます。

4月1日に示された専門家会議の提言では,「感染拡大警戒地域」においては,「その地域内の学校の一斉臨時休業も選択肢として検討すべきである」とされています。

このことも踏まえ,地域の感染状況に応じて,自治体の首長が地域全体の活動自粛を強化する一環として,学校の設置者に臨時休業を要請することも考えられます。
しかしながら、自由を守る会所属議員の自治体(江戸川区、文京区、江東区、目黒区、墨田区)や都立高校等では未だ、今週に控えた入学式の延期措置はとられていません。

お伝えしたいこと

感染症に対する安全性は、行政であっても、誰にも保証できない事であり、議論としては答えが出ません。
入学式は節目の大切な学校行事です。
私たちは、その式に出席させたいと考える方の当然の自由を否定するものではありません。
この状況下で、行政の判断を待ち、その判断を責め、“責任を誰かに負わせる”という答えを出すくらいなら、先ずは我が子の安全を第一に考えてみませんか。

今は有事です。母親、父親、私たち一人一人の判断が大切なのです。

そしてその責任は私たち親しかとれません。
誰を否定するのでもなく、自身の自由を行使して下さい。

自治体への要望

そして私たち自由を守る会はこの「入学式、無理していかなくてもいいよ」アクションを起こすことと同時に、
以下の事を今後、各自治体の首長(知事・区長・市長)、教育委員会へ求めてまいります。

  1. 入学式の欠席は欠席扱いにしないこと
  2. 入学式に変わり教科書手渡し等必要最小限とし、収束してから全校で温かく迎える
  3. ベテラン教師による家庭訪問の実施(虐待防止、健康管理、勉強進捗状況確認)
  4. 小さな子供がいる教師は在宅勤務の推進

この新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、私たち自由を守る会は、夫々が子を持つ親として、各家庭の考えを尊重し、子どもたちや保護者の皆さまの心情に寄り添って行くことを固く決意致しました。

見えない不安との戦いの中でも、大切な子ども達と全ての人の自由を守る為に。

自由を守る会一同

代表上田、小池知事に政府へ「緊急事態宣言」を要請

首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めよ

小池知事は他の知事より増して、総理と直接会談する機会が何度もあったわけですから、地方自治体が地域住民を守るために欧米並みの厳しい措置を講じられるよう日本の首都の「ガバナー」として「緊急事態宣言」を求めるべきでした。
これまで、知事が何に忖度し、ここまで対策・対処の先延ばしをしてきたのか不明ですが、都民の命や健康ではなかったことだけは確かであり、私は遅きに失したと断言致します。

今からでも遅くありません、自粛要請をした今週末を前に強く「緊急事態宣言」政府に要請頂きたい、心からお願い申し上げる次第です。

冷静な行動のお願い

まず落ち着いて、買いだめに走らず、手洗い・うがいの励行、
以下の3条件の回避をなにとぞよろしくお願いいたします。

(1)換気の悪い密閉空間
(2)多くの人が密集
(3)近距離での会話や発声

詳しくは、上田令子WEBサイトをご覧ください。

上田令子のブログ、お姐が行く!

上田代表より 令和2年 年頭所感

謹賀新年 令和初のお正月も天候に恵まれました。皆様におかれましては、新たな年の始まりにおきまして、ますますご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。

さて、都庁は今日から御用始めで、午前中は東京消防出初式がありました。
12時半から、小池知事始め各局長が各会派室への挨拶があるので、都庁に行かねばならなかったのですが、江戸消防記念会木遣り行進・はしご乗り演技は江戸っ子として見なきゃバチが当たるとギリギリまで見て、猛ダッシュで戻り無事間に合いました。

知事始め都庁職員の皆様今年も都民のための活発な議論したくよろしくお願いします

【改めまして自由を守る会とは。】

昨年新元号が決まった時には、上田令子の「令」と夫の名前の一部の「和」の令和となり、驚くと同時に、ありがたく、もったいなく身の引き締まる思いがしたものですが、さらには令和元年の漢字は「令」。
年末年始においては、私の選挙区江戸川区の立民党(当時)衆議院議員が強制わいせつで書類送検され、お隣江東区では東京地検特捜部が、17年振りに政界汚職を摘発し、IR事業をめぐる汚職事件で衆議院議員が逮捕されるという、城東地区において誠に不名誉な報道がなされました。また、外交問題ともなりかねない、カルロス・ゴーン被告の不法出国、米国とイランの関係悪化と世界情勢も、国内情勢も混迷を極めております。

このような政治のありかたを見ておりますと「令」の名の通り、素直に天命に従おうと新年にあたりまして、決意も新たにしている次第であります。

しかしそのためには私1人の力だけではなく、自由を守る会とその仲間の支えが不可欠です。そこで改めまして、地域政党自由を守る会について念頭にあたりご紹介したいと思います。


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私たちは、あなたの自由を守る地域政党です。その名は、

自由を守る会。

自由を守る会は、憲政史上初めてとも言える「保守改革 を目指す女性」が代表の自由主義 地域政党です。

私がその代表の上田令子、こと通称お姐です。私は普通に働き、普通に結婚をし、普通に子どもを産み、これまで生きてきました。とっても当たり前のことです。でもこの当たり前を実現することが、なんと難しかったことでしょう。

日本は法治国家で、経済大国であるのに、なぜ普通の人が普通の幸せを得ることはこれほど難しく、豊かに自由に暮らせないのか。

善良に地道に生きている人たちが、どうして理不尽・不当な目にあわなければならないのか?
泣き寝入りをし、我慢しないとならないのか!?

拙いけれど地道な活動を通じて、たくさんの人たちの泣き笑いを見てきました。そばで一緒にオロオロすることしかできず無力感に耐えきれないことがたくさんありました。

政治の主役は、国政政党でも、政治家でも官僚でもありません。国民です。ごく当たり前に幸せに暮らしたい人たちこそが、自分の人生の選択を自由な意思で決められる、一人ひとりの本当にささやかな夢が叶う日本になって欲しい。

それが、私の原点。


【本当の改革が出来るのは誰か】


今まで国政政党は、永田町のコップの中の争いに終始し、目先の選挙の票集め、人気取りのための場当たり的な、政策を打ち出し、ツケはすべて子ども達に回し続けています。

今の政治に腹が据えかねている皆様の気持ちはよくわかります。
では、今の政治体制に反対し続けている野党なら、改革をしてくれるでしょうか?
庶民の味方なのでしょうか?

私達は国会や地方議会での彼ら彼女らの行動、振る舞いをつぶさに見てきましたから「違う」と断言できます。

官公労、自治労、日教組、全教、連合といった労働組合の組織内候補や支援を受けている共産党、所謂「民主党」系の政党は、私達からすれば恵まれた公務員や一部上場企業の労働者と役所の既得権を守るために議員をやっているとしか思えません。

また、人々を不安にを煽り恐怖感に陥れ、個々の悩みや問題解決には寄り添わないただ、扇動させる道具につかうイデオロギー・プロパガンダ政治活動も私は心から許せないと思っております。

では政府与党ならばあなたの味方になる政策を実現してくれるでしょうか?

私達はやはり「違う」と断言できます。

与党も野党も、世論を欺き、一部の既得権を守ることが自己目的化しているのです。

そこで、国政政党、業界団体、労働組合、イデオロギーと一線を画した、地域課題を一つずつ解決し、政策を実現する議員を議会に送り出すことが必要だと、地域政党自由を守る会を、志を共にする地方議員とともに2014年11月の衆院直後に設立したのです。

【自由を守る会の基本政策】

「税金の無駄遣い」「不正・癒着・天下り」を許さない徹底的な行財政改革の断行!!

子どもは未来の財産・希望、おしみない投資をし、虐待・いじめの根絶し、徹底的にその人権と自由を守る!

真の社会的弱者に選択と集中をする「過不足ない福祉」の実現!!

子どもを守らず教員を守る文部官僚、教育委員会、日教組・全教に鉄槌を下し「教育現場からあらゆる暴力を排除する」教育改革!

知事や区長、市長と役人の追認機関に甘んじている停滞し腐りきった議会の改革!!

これが実現できるのは、業界や労組の味方であり、庶民や子どもらの味方じゃないどの国政政党にもできない、イデオロギーもない、しがらみのない私達自由を守る会だけなのです。

自由を守る会メンバーは、各議会で一歩も引かず孤軍奮闘しています。
たった一人でも、独自調査をした揺るがぬ証拠を突きつけ、ごくまっとうな当たり前の指摘をすれば、議会は動く、政治の力で行政は変わるのです。

本年も何卒、上田令子はじめ、自由を守る会メンバーにご期待、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

【お姐総括!】

風を待つのではない!

さあ、みなさん、お姐と一緒に自ら勇気の風を起こして、自由の大海原に漕ぎ出してまいりましょう!

「もっと、子ども・親を信頼すべき!-水筒持参のあり方」上田令子代表ブログ更新

2019年9月20日、自由を守る会上田令子代表が
教育法・子どもの権利学の先駆者である喜多明人早稲田大学文化構想学部教授と記者会見をいたしました。
子どもや保護者の希望は度外視して、独断専行で毎年押し付けられる「謎の水筒の中身ルール」
についてブログを更新しました。

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「元ヤフー社長IT特任副知事(?!)に私だけ反対したワケ 」上田令子代表ブログ更新

2019年9月10日、自由を守る会上田令子代表が
小池百合子知事から提案された宮坂学氏の副知事選任議案について、
反対の表決をした件についてブログを更新しました。

今回の選任議案は、あまりにも唐突で合理性が見えないことから、賛成しかねると判断いたし、
賛成起立採決の中124名の都議会議員の中でただ一人、座り態度表明をいたしました。

 

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