自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

選挙 全39件

品川区長選挙支援決定報告

本年9月25日告示、10月2日投開票品川区長選挙にあたりまして、
地域政党自由を守る会及び代表・東京都議会議員上田令子は、
長年自治体を超えて子育て支援、行財政改革で連携して活動を続けておりました
ワーキングマザー 地方議員の大先輩の草分けである 西本貴子さん(現品川区議)を
前回大健闘された品川区長選挙に引き続き 今般も支援することとなりました👏

http://www.nishimototakako.com/ 

貴子さんは、外資系キャリアウーマン時代に保育園待機児童問題に直面、
地域の母親を支えるため父母連会長をつとめ、議員となってからは、
公立保育園での22時までの開所、民間保育所の増設、私立ろう教育学校開所、
など5期にわたり誰もなしえぬ実績を残されてきました。
ケジョですから数字に強く、財政もシビアにチェックされて来ました。

また、誰よりも駅に立たれ 通勤する品川区のワーキングマザーの励みとなっています。
このたび、再挑戦される西本貴子さんを、上田及び自由を守る会所属議員一同、
地域の母親の皆様と全身全霊をかけて応援してまいる所存です‼️

倉本みか氏(29)が杉並区地域政策委員に就任いたしました

 杉並区議会議員補欠選挙が2022年6月19日に執行されます。
この度、地域政党自由を守る会は、杉並区政に挑戦する倉本みか氏を杉並区地域政策委員に決定致しました。
児童相談所に勤務し児相と児童福祉の現場を知る「情熱の福祉司」倉本さんは、
杉並の子ども達の人権を守る子ども・子育て施策を実現する実力と何より使命感があります。
また、中央大学法学部を卒業し、各種法令にも明るく、しがらみない地域政党
自由を守る会メンバーとして、行財政改革を進めムダを省き区民サービスを向上させる原動力となる有為の人材です。

地域政党自由を守る会声明~衆議院選挙にあたって~

私が代表を務めます憲政史上初の女性が代表の保守改革・自由主義地域政党「自由を守る会」における、
態度表明につきまして以下の通り、有権者の皆様にお示しさせていただきます。
投票行動のひとつの基準にしてくだされば幸いです。

地域政党自由を守る会における衆議院選挙への思い

コロナ禍第5波に見舞われる中、前代未聞の東京五輪・パラリンピックが開催され、検証もままならぬままに、
首相交代という異例づくしの中10月19日公示・31日投票の第49回衆議院議員選挙が始まりました。
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地域最優先、国政政党とは一線を画すことが党是である東京都の地域政党「自由を守る会」は、
地域課題よりも業界団体支援母体を忖度せざるをえない自公政権にも、
住民置き去りのイデオロギー・プロパガンダ、労組の出先機関である立憲・共産野党連合にも関わらない立場を堅持し、
特定の国政政党の応援・支援をいたしませんことをハッキリと明言させて頂きます。

一方、個々の所属議員は、それぞれの選挙区の地域事情、及び地域住民のために貢献される人材においては、
国民利益のため党派を超えて国政政党の小選挙区候補者を個人的に応援する場合もありますことについては、あしからずご報告させていただきます。

選挙応援の問い合わせについて

なお、当会代表上田令子(江戸川区選出・東京都議会議員)においては、有権者より複数「立憲民主党候補水野もとこ氏の応援しているように聞いている」との問い合わせを頂戴していることから、誤解を解消するために、
東京16区 立憲民主党候補水野もとこ氏の応援は一切しておりません
ことについても、地域政党代表として申し添えます。
全国の各衆院候補の皆様におかれまして、政局よりも国民最優先で闘い、当選後人々の幸いのためにご活躍されることを心より願ってやみません。

【当選報告】江戸川区初!無所属女性都議誕生となりました

7月4日に投開票された東京都議会議員選挙におきまして、
私ども東京の地域政党「自由を守る会」は、代表である上田令子の都議会における一議席を守り抜くことができました。

皆様の良識で起きた奇跡

あたかも都議選が衆院選の前座であるかのような誤った宣伝が流布される中、
国政政党や知事お抱え政党の公認・推薦、利権団体や労働組合の支援を一切受けない選挙戦での議席獲得は、
今般の都議選でもほとんど事例が見当たりません。
組織票を持たない私の当選は、ひとえに、組織に縛られない無党派都民の皆様の良識ある一票の賜物です。
奇跡が起きた、と思っています。

都議会始動

さて、都議選が終わり、ほどなく新しい都議会が始動します。
「もの言わぬ30議席」では、数は多くても何の役にも立ちません。
おかしなことには「おかしいぞ」とはっきり言う、ズルいことは許さない、ムダ遣いは許さない、この「一議席」をフル活用して、都民の皆様のご支援ご厚情に応えてまいります。

なお、新しい会派名は「地域政党自由を守る会」としました。
私ども東京の地域政党「自由を守る会」は、今後とも都内各議会に志を同じくする議員を増やし、全国各地の地域政党とも連携を深めていきたいと思います。

引き続きご指導ご鞭撻賜りたくお願い申し上げます。

自由を守る会 代表
東京都議会議員
上田令子

【コロナ対策】「コロナ禍における政治活動(選挙運動など)に関して一定の常識的対応を求める請願書」を提出しました。

東京都議会議員選挙

4年に1度の東京都議会議員選挙が、6月25日告示、7月4日投開票の日程で実施されます。
自由を守る会としても、都議会での議席維持に向け、全力で準備を進めているところです。

一方、新型コロナウイルス感染症はいまだに猛威を振るっており、終息の兆しは全く見えておりません。
都内におきましても連日、3ケタの感染者が明らかになっております。

選挙運動における3密

選挙運動は、有権者が候補者を選ぶにあたって、政策や政見、人となりなどを知るために不可欠なものであり、
民主主義の根幹中の根幹ですが、組織的動員や多数の人員が集まっての共同作業がどうしても伴うものであり、いわゆる「3密」状態になる恐れがあります。

それによって感染が拡大、選挙によってクラスターが発生するようなことは、都民や事業者の日常生活や経済活動に多くの制約や不便をきたしている
「自粛」をお願いしている政治家として率先垂範すべきであり、選挙運動などによる感染拡大は、絶対に避けなければなりません。

選挙運動を主導する候補者や各政党は、この点に留意し、感染予防対策を徹底する必要があります。

参考:公益財団法人明るい選挙推進協会の情報誌「Voters」のコロナ禍における選挙特集号

http://www.akaruisenkyo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/voters59.pdf

東京都議会に請願提出

そこで、当会は渡辺大三幹事長名で、東京都議会に「コロナ禍における政治活動(選挙運動など)に関して一定の常識的対応を求める請願書」を提出し、以下の点を求めました。

①大規模な集会の自粛

②徒党を組んでの練り歩きの自粛

③無理に面会を求めない

④宣伝カー、選挙カーの多人数乗車の自粛

⑤その他感染拡大防止の徹底と新人・元職候補への周知

都議会の各会派、各議員におかれましては、何卒、この請願書にご賛同いただきますよう、お願い申し上げます。
以下に請願書全文を掲載します。

コロナ禍における政治活動(選挙運動など)に関して一定の常識的対応を求める請願書

令和3(2021)年5月25日 提出
東京都議会議長 石川 良一 殿

郵便番号:184-0012
住所:小金井市中町3丁目26番15号  第三畑山コーポ301号室
地域政党「自由を守る会」幹事長 渡辺 大三

【紹介議員】上田令子

議員各位の都政発展に向けてのご奮闘に衷心より敬意を表します。
憲法第16条、請願法、地方自治法第124条、東京都議会会議規則の規定に基づき以下、請願いたします。
充実したご審査ののち、ご採択賜りますようお願い申し上げます。

【請願事項】

新型コロナウイルス感染症(covid-19)が全国的にまん延拡大する中、来月25日告示、7月4日投開票で、
都議会議員選挙が行われます。選挙活動が感染拡大・クラスター発生の契機とならぬよう、以下の対応を求めます。

1 屋内屋外を問わず、多数人を動員しての「集会」「事務所開き」「決起集会」「スタート集会」「大演説会」「個人演説会」「政談演説会」など、不特定への感染拡大行為は「3密」を避け自粛すること。

2 徒党を組んで、市内を練り歩き、走り回り、銀輪(自転車)行進するなどの、感染拡大行為は自粛すること。

3 相手方からの求めがないにもかかわらず市民宅や店舗・事務所に押しかけ呼び鈴を鳴らして玄関先に呼び立てるなどの、感染拡大行為は自粛すること。

4 宣伝カー、選挙カーの乗員人数を最低限に抑制し、多人数乗車などの感染拡大行為は自粛すること。

5 その他感染拡大防止に必要な措置を徹底的に講じること。

6 仮に本請願を採択または趣旨採択した場合、立候補準備を進めている元職や新人への周知を図ること。

 

【請願理由】

コロナ禍の都議選にあたっては、どのように立候補準備を行うか、あるいは選挙運動を行うか、各候補者・陣営スタッフが頭を悩ませていることは想像に難(かた)くありません。
もちろん、政策や実績、一定終了直後の都政の課題を都民に伝える最低限の活動は必要不可欠なものであり、駅頭や街頭での印刷物の配布や、ポスティング、郵送、新聞折り込み等による印刷物の配布、インターネットによる情報発信などは継続していただく必要があると考えます。

一方、国民・事業者に国や地方自治体から多くの活動の自粛を求められている中にあっては、立候補予定者・政治団体等にもそれ相応の常識的対応が求められます。
本来、法令で禁止される事項以外は、政治活動や選挙運動は自由ですが、広く都民・国民らに自粛を求めているお立場上、なにとぞ、請願趣旨をお汲み取りいただきますようお願い申し上げます。

3月21日小金井市議会議員選挙において、幹事長 渡辺大三がトップ当選!

自由を守る会幹事長 渡辺大三現小金井市議会議員当選!

任期満了に伴う小金井市議会議員選挙の投開票が3月21日に行われました。
自由を守る会の幹事長、渡辺大三 小金井市議が、3,292票の最多得票にて、8回目の当選を果たしました!

都政新報でもトップ当選の旨報じられる


「都政新報」2021年3月23日3面より引用

都政新報でも、小金井市議選挙の結果が報じられ、
渡辺大三市議が3,292票でトップで8回目の当選を果たした旨伝えられています。

ご支援賜りありがとうございました

みなさまの熱きご支援に心より感謝を申し上げます。
7月4日投開票の東京都議会議員選挙におきましても、ご期待に応えるべく、全力で取り組んでまいります

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