自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

推薦 全23件

品川区長選挙支援決定報告

本年9月25日告示、10月2日投開票品川区長選挙にあたりまして、
地域政党自由を守る会及び代表・東京都議会議員上田令子は、
長年自治体を超えて子育て支援、行財政改革で連携して活動を続けておりました
ワーキングマザー 地方議員の大先輩の草分けである 西本貴子さん(現品川区議)を
前回大健闘された品川区長選挙に引き続き 今般も支援することとなりました👏

http://www.nishimototakako.com/ 

貴子さんは、外資系キャリアウーマン時代に保育園待機児童問題に直面、
地域の母親を支えるため父母連会長をつとめ、議員となってからは、
公立保育園での22時までの開所、民間保育所の増設、私立ろう教育学校開所、
など5期にわたり誰もなしえぬ実績を残されてきました。
ケジョですから数字に強く、財政もシビアにチェックされて来ました。

また、誰よりも駅に立たれ 通勤する品川区のワーキングマザーの励みとなっています。
このたび、再挑戦される西本貴子さんを、上田及び自由を守る会所属議員一同、
地域の母親の皆様と全身全霊をかけて応援してまいる所存です‼️

地域政党「自由を守る会」第一次推薦を発表

来春の統一地方選に向けて、都庁記者クラブにて、推薦発表記者会見を行いました。

 

 

  • 白川愛
    目黒区議会議員(現1期)

 

 

 

上記メンバーを推薦決定いたしましたことを報告申し上げます。
全員必勝に向け、全力を尽くしてまいります。
みなさまの変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。

倉本みか氏(29)が杉並区地域政策委員に就任いたしました

 杉並区議会議員補欠選挙が2022年6月19日に執行されます。
この度、地域政党自由を守る会は、杉並区政に挑戦する倉本みか氏を杉並区地域政策委員に決定致しました。
児童相談所に勤務し児相と児童福祉の現場を知る「情熱の福祉司」倉本さんは、
杉並の子ども達の人権を守る子ども・子育て施策を実現する実力と何より使命感があります。
また、中央大学法学部を卒業し、各種法令にも明るく、しがらみない地域政党
自由を守る会メンバーとして、行財政改革を進めムダを省き区民サービスを向上させる原動力となる有為の人材です。

自由を守る会が応援した地域政党ゆがわら土屋由希子氏が湯河原町議会議員選挙にトップ当選!

本年3月15日投開票の神奈川県湯河原町議選に「地域政党ゆがわら」代表の土屋由希子さん(新人)が当選いたしました。

東京都外の選挙ではありましたが、自由を守る会は、当会候補の選挙に何度もお力添えをいただいている土屋さんの応援に、上田令子代表以下、メンバー有志が手弁当で駆け付けました。
「地域政党ゆがわら」は、地域政党サミットへの加入準備中であり、当会としても協力関係を深めて、それぞれの地域課体の解決に切磋琢磨してまいります。

初当選された土屋さんから、喜びの寄稿文が寄せられましたので、ご紹介いたします。

特別寄稿「2020年3月湯河原町議会議員選挙を終えて」

地域政党ゆがわら 代表 湯河原町議会議員 土屋由希子

私が自由を守る会と出会ったのは今から3年前。
私の親友が選挙に出ることになり、選挙素人の私が選挙対策本部長を務めることになりました。
その選挙で、自由を守る会がこの親友を全面的に応援してくださることになりました。 右も左もわからない私達に最初から丁寧に選挙のやり方を教えてくださいました。
今回の私の選挙はそこで学ばせていただいた事をフルに活用させていただいた選挙でした。 また、ありがたいことに3年前からのご縁から引き続き、東京から湯河原へ移住した私にも変わらず親身になって協力とご支援をいただくことができました。

特にありがたかったのは、

遠くから逐一公職選挙法に関するチェックをいただき、まずはしっかりと公選法を守る事が出来た事で自信を持って政治活動や選挙活動に挑むことができたのです。 政治や選挙の素人である者が政治家を志し、まずは選挙を勝ち抜かなければならないということは並大抵の事ではありません。 いくら世の中を良くしたい、政治に携わりたいと思っても、大きなハードルが立ちふさがります、それが「選挙」です。

しかし結果として、政治・選挙素人の私が、自由を守る会からの全面的バックアップのお陰で湯河原町でのダントツトップ当選を果たす事ができたのです。 これには湯河原町の知人も驚愕でした。湯河原町は地元とはいえ、20年間東京で暮らしていた私の様な知人がほとんどいない状態での1年間の準備期間での快挙だったからです。
勿論不安はありました。しかし焦りやブレる事には繋がらなかった。それは自由を守る会から学んだ選挙に対する客観的な分析がしっかりとできたからです。そして、選挙のプロ集団である自由を守る会が今まで培ってきた「やるべきこと」「やれる限りのこと」を最大限やることができたからです。

今回の選挙を経て、

ダントツのトップ当選という結果を受け、やはり自分が間違っていなかったこと、信じていた事が認められたこと、そして自由を守る会から本当に学んだことがハッキリとわかりました。 「選挙」はテクニックではない。 自由を守る会には今まで何人もの政治家を誕生させてきた「ノウハウ」や「テクニック」があります。しかし、それだけに帰結しないところが本質です。
表面的な小手先のテクニックではなく、「なぜ」それをやるのか、「どうして」それが必要なのか、という理念がしっかりあります。中身のないテクニックはいずれ市民に見限られます、理念があってこその戦略・戦法なのです。
それからもう一つ、私が学ばせていただいたのは自由を守る会の選挙に挑む「姿勢」です。

3年前、代表上田令子さんが選挙戦中に1分1秒でも無駄にしない様に選挙に挑んでいる姿を拝見させていただきました。 令子さんが選挙カーから事務所に戻られ、座る事なく事務所にあったミカンを剥き始めました。一瞬私が席を外した隙に、令子さんはもう選挙カーに戻られていました。机には綺麗に剥かれたミカンの皮が残っていました。 剥かれたミカンの中身を持ちながら選挙カーへ戻られた令子さんの姿を想像し、「この人には敵わない」そう思ったのを今でもハッキリ覚えています。
もし政治の神様がいるのであれば、ここまで選挙に本気で挑んでいる候補者に勝利を与えないはずがない。そう感じさせる強い意志が色々なところに現れていたのです。

私が自由を守る会から学ばせていただいたこと、

またずっと支援してくださったのは表面的に見れば選挙のやり方に思えるかもしれませんが、そうではなく、政治とはどうあるべきなのか、それを市民に伝えるためにはどのような方法があるのかという選択肢なのです。
そして恥じる事なく最大限にその選択肢を遂行する事。それが本質なのだと自分の選挙を終えて改めて感じています。 代表上田令子のブレない信念が筆頭となり自由を守る会はしっかりと芯のある地域政党として成り立っています。

多くの事を学ばせていただいた御恩は計り知れませんが、この御恩は私がこれから政治家としてしっかり市民の為に働くことでお返しとさせていただこう、それがきっと自由を守る会としても本望であろうと確信しております。
これからの議会活動が楽しみでなりません、政治に希望を持たせてくれる、自由を守る会に出会えて本当に良かったです。

2019年新宿区議会議員選挙における対応について

平成31年3月22日、自由を守る会は、2019年4月に告示される新宿区議会議員選挙に向けて、以下の者を推薦することとしました。

【「自由を守る会」推薦候補者】
氏名:青木かずこ(新人)
リンク:https://kazuko.tokyo/

9FBBE096-7316-4285-97D2-127107DB2D9D

2019年中央区議会議員選挙における対応について

平成31年3月17日、自由を守る会は、2019年4月に告示される中央区議会議員選挙に向けて、以下の者を推薦することとしました。

【「自由を守る会」推薦候補者】
氏名:前田利行(新人)
リンク:https://www.facebook.com/MAEDAtoshiyuki.jp/

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