自由を守る会

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メディア出演 全24件

サンデーステーションで東京都の時短要請協力金について放送

1月17日放送予定、テレビ朝日の報道番組「サンデーステーション」にて
東京都の時短要請協力金の請願書提出について取り上げられることがわかりました。

東京都の時短要請協力金問題

先日、自由を守る会で都知事に請願を提出しました時短要請協力金に大手企業が対象外とされた件、
当会のWEBサイトにて記事を掲載したところ、多くの反響をいただいております。

サンデーステーション でも注目をしていただき、明日1月17日に時短要請協力金について放送を予定していることがわかりました。
際コーポレーション様と提出した請願書提出についても報じられる予定ですので、お知らせ申し上げます。

 

日刊ゲンダイ1月7日記事「対策は番組出演で十分。」代表上田がコメント

日刊ゲンダイWEB版1月7日の記事に、自由を守る会 代表 上田令子がコメントを寄せています。

小池知事の無策パフォーマンスに消えたコロナ対策費11億円

対策を呼び掛けるなら、CMでなくコストがかからない番組出演で十分。
会見が中継されることもあるのですから、わざわざCM枠購入に都税を費やす必要はありません。

詳しくは、以下リンクをご確認下さい。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/283509/3

白川 愛 目黒区議 読売新聞8月29日朝刊に掲載されました

当会所属の 白川 愛 目黒区議が読売新聞から取材を受けました

目黒区がドメスティックバイオレンス被害を受けた女性の住所を加害者に漏洩させていたことを、
当会所属の 白川 愛目黒区議が議会で質問をしたことについて、
9月8日朝日新聞デジタルに掲載されました。

区議の開示請求 拒否 目黒区議会非公開会議の資料めぐり

白川区議は発覚後1年近く公表しなかった区の対応を問題視した。
青木英二区長は「被害者の人身保護を第一に考え、被害者と解決に至るまでは慎重に対応すると判断した」と答えた。
(9月8日付け朝日新聞デジタルより)

上田代表コメント

一歩間違えたら最悪の事態になり得たというのに、未だプレス発表もなく「未成熟な情報だ」と
カミカミ及び腰で答える青木英二目黒区長と、冷戦沈着な白川議員と対照的でした。
「闘う母性」が、1人でも議会を行政を動かす、証左です。

白川 愛 目黒区議 読売新聞8月29日朝刊に掲載されました

当会所属の 白川 愛 目黒区議が読売新聞から取材を受けました

36人いる目黒区議のうち、一人だけに会議の資料配布をしないという行為に対して
議論の過程こそ公にして区民からの意見を反映させることが民主主義のあるべき姿だと異議を唱えてきた
当会所属の 白川 愛目黒区議が読売新聞から取材を受け、8月29日号朝刊に掲載されました。

区議の開示請求 拒否 目黒区議会非公開会議の資料めぐり

「目黒区議会の議会運営について区議らが話し合う「議会運営事故産検討会」で、」メンバーではない区議が配布資料を情報公開請求したところ、区議会側が開示を拒む決定をしていたことがわかった。この区議は(お姐注:白川目黒区議のこと)「会議も資料も公開が原則」と反発。区議会事務局は読売新聞の取材に「どのていどまでなら開示できるか、より慎重に判断すべきだった」として対応が不適切だったことを認めた。」(8月29日付け読売新聞朝刊より)

白川目黒区議によれば

「かねてから指摘追及してきた区民にも非公開、議事録も残されない目黒区議会の「議会運営事項検討会」の運営を巡り、私、一人だけが傍聴も禁止され、資料の配布も頂けない件が読売新聞に掲載。区議会事務局が瑕疵を認めました。しかし本質的な問題は大会派区議で構成される検討会にあります。彼ら彼女らを「忖度」して事務局は開示拒否したと考えます。
これまでの経緯はブログを是非ご一読下さい。
資料配布をなぜ私一人にだけしないのか、明確な理由の提示を求めます!!

さんのへあや江東区議 テレビ朝日『グッド!モーニング』から取材を受けました

当会所属の さんのへあや 江東区議がTV取材を受けました

江東区の冷感タオル事業について、「補正予算の審議の前に業者が決定していた
という問題点を指摘していたところ、多くの注目を集め、
8月24日(月)の朝7時30分、テレビ朝日『グッド!モーニング』のニュースコーナーにて放映されました。

“コロナ予算で冷感タオル・江東区のバラマキが物議”

詳細は以下ブログにてご覧ください

テレビ取材でさらに見えて来た江東区冷感タオル配布事業の疑惑と失敗

それらしい理由を付けてあたかも区民に目を向けているかの様な政策を推し進め、
その裏では業者との癒着が垣間見え、利権による税金の私物化が否めない。
何より大切な区民の命を守れていないどころか危険に晒しているにも関わらず「成功だった」と嘯く往生際の悪さ。

「もっと、子ども・親を信頼すべき!-水筒持参のあり方」上田令子代表ブログ更新

2019年9月20日、自由を守る会上田令子代表が
教育法・子どもの権利学の先駆者である喜多明人早稲田大学文化構想学部教授と記者会見をいたしました。
子どもや保護者の希望は度外視して、独断専行で毎年押し付けられる「謎の水筒の中身ルール」
についてブログを更新しました。

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