渡辺大三
所属小金井市議会議員7期、情報公開こがねい共同代表
生年月日1966(昭和41)年
出身校小金井市立本町小学校、小金井市立小金井第一中学校、東京都立小金井北高校、中央大学法学部政治学科
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ご挨拶

本来、地方議会は政治を大きく変える可能性を秘めた存在です。
しかし、実際には十分に機能していません。議会を十分に機能させる人材を一人でも多く各自治体に送り出す。そのために全力で頑張ってまいります。

略歴

●1966(昭和41)年 岩手県水沢市(現:奥州市)に生まれる。
●1975(昭和50)年 小金井市貫井北町3丁目の国家公務員住宅に転入。
●1979(昭和54)年 小金井市立本町小学校卒業。
●1982(昭和57)年 小金井市立小金井第一中学校卒業。
●1985(昭和60)年 東京都立小金井北高等学校卒業。
●1990(平成2)年 中央大学法学部政治学科卒業。
●1993(平成5)年26歳で、小金井市議選に立候補。「市民参加の街・小金井」を掲げ、初当選。
任期中、「職員退職金の借金問題」では、高額人件費問題を厳しく追及。
●1997(平成9)年 小金井市議選に立候補。「情報公開条例の制定」を掲げ、再選。
任期中に、都下最高レベルの情報公開条例制定を実現。
●2001(平成13)年 小金井市議選に立候補。「市民参加条例の制定」を掲げ、三回目の当選。
任期中に、市民発議の住民投票制度も盛り込んだ市民参加条例の制定を実現。
職員通勤手当を割安な6か月定期券に切り替えさせ、年間1000万円以上を節約させる。
●2005(平成17)年 小金井市議選に無党派無所属で立候補。
「市民参加の街・小金井」「駅前一等地へのムダなハコモノ建設阻止」を掲げ、四回目の当選。
●2009(平成21)年 小金井市議選に無党派無所属で立候補。
「脱ムダの市政」を掲げ、五回目の当選。
任期中に、市民3487人が直接請求した「市職員の高額退職金・高額手当削減条例案」に賛成(賛成は私一人。否決)。
否決とはなりましたが、直接請求の趣旨の一部が実現に至りました。
●2013(平成25)年 小金井市議選に無党派無所属で立候補。
「脱ムダの市政」を掲げ、六回目の当選。
●2017(平成29)年 小金井市議選に無党派無所属・小金井市の地域政党「リベラル保守の会」、東京都の地域政党「自由を守る会」の両推薦で立候補。
「脱ムダの市政」を掲げ、七回目の当選。

【動画コンテンツ・月刊☆自由を守る会】
第1回 2015年7月14日、上田令子代表、渡辺大三小金井市議会議員
第5回 2015年11月10日、上田令子代表、渡辺大三小金井市議会議員、百瀬和浩小金井市議会議員、岩渕美智子氏、沖浦あつし氏