自由を守る会

私たちはあなたの自由を守る地域政党です
~無所属無党派の改革政策集団~

選挙 全28件

【統一地方選】追加予定候補の発表について

自由を守る会は、11月9日、来春に予定される第19回統一地方選挙で行われる東京都内の区議選・市議選に向け以下の者の擁立を発表致しました。

選挙区:杉並区
氏名:生田なおふみ
所属:教育研修ファシリテーター
党役職:杉並区地域政策委員
生年月日:1969年8月16日(49歳)
出身校:北海道釧路市立鳥取西小学校、北海道釧路私立鳥取西中学校、函館ラ・サール高等学校、法政大学法学部政治学科

選挙区:大田区
氏名:みぞぐち晃一
所属:写真家、写真事務所経営
党役職:大田区地域政策委員
生年月日:1969年2月28日(49歳)
出身校:埼玉県立川越西高等学校卒業、攻玉社短期大学土木工学科 、徳島大学工学部建設工学科、産業能率大学情報マネジメント学部現代マネジメント学科(通信課程)

2018年草加市議会議員選挙における対応について

平成30年10月20日、自由を守る会は、来たる草加市議会議員選挙に向けて、以下の者を推薦することとしました。

【「自由を守る会」推薦候補者】
氏名:津田洋一(新人)
役職:地域政党ネクスト草加 副代表

【統一地方選】第一次候補及び追加候補について

自由を守る会は、10月4日、来春に予定される第19回統一地方選挙で行われる東京都内の区議選・市議選に向け以下の者の擁立を発表致しました。

選挙区:墨田区
氏名:井上ノエミ
所属:墨田区議会議員
党役職:国際局局長
生年月日:1961年12月5日(56歳)
出身校:サン・アンドレス大学卒
職歴:ボリビア中央銀行、国連開発計画(UNDP/UNOPS)本部N.Y.

選挙区:武蔵野市
氏名:竹内まさおり
所属:武蔵野市議会議員
党役職:副幹事長、青年局局長
生年月日:1987年11月15日(30歳)
出身校:武蔵野第四小学校、東京電機大学中学校、東京電機大学高校、中央大学経済学部
職歴:飲食店勤務の後、独立。2011年コミュニティカフェ「カフェフレンズ」開業
​資格:FP2級、中小企業診断士1次合格、宅建合格、心理カウンセラー1級、調理師

選挙区:目黒区
氏名:白川愛
所属:株式会社ZubitsJapan 代表取締役
党役職:目黒区政策委員・地域担当、国際局次長
生年月日:1974年9月5日(44歳)
出身校:目黒星美学園小学校、英国ポーラムホールスクール、日本歯科大学歯科短期大学卒業
職歴:ドイツ銀行、バンクオブアメリカ証券、メリルリンチ日本証券、ウォルトディズニージャパン勤務を経て株式会社ZubitsJapan設立

選挙区:文京区
氏名:高浜なおき
所属:ぶんきょう子育てネット代表者、文京子育て不動産代表
党役職:文京区政策委員・地域担当
生年月日:1986年6月2日(32歳)
出身校:東京都立富士高校、目白大学人間学部心理カウンセリング学科校

選挙区:江戸川区
氏名:秦智紀(はたとものり)
所属:上田令子後援会事務局長
党役職:江戸川区政策委員・地域担当、自由を守る会事務局長
生年月日:1987年6月15日(31歳)
出身校:江戸川区立第二葛西小学校、江戸川区立東葛西中学校、東京都立江東商業高校、駒澤大学経済学部、早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了
職歴:株式会社Mマート(上場企業)販売促進部・Webコンサルティング部門

10月9日、来春に予定される第19回統一地方選挙で行われる東京都内の区議選に向け以下の者の擁立を新たに追加することを発表致しました。

選挙区:江東区
氏名:三戸あや
党役職:江東区政策委員・地域担当
生年月日:1989年3月9日(29歳)
出身校:江戸川区立江戸川幼稚園、江戸川区立清新第三小学校、江戸川区立清新第一中学校、International School Bangkok、上智大学総合人間科学部社会福祉学科卒業
経歴:丸紅株式会社、江東区障がい者計画・障がい福祉計画推進協議会、こうとうワークマム主宰
資格:社会福祉士、剣道三段、タイ古式マッサージ師免許

選挙区:渋谷区
氏名:新庄美鈴
所属:有限会社プロテクション取締役
党役職:渋谷区政策委員・地域担当
生年月日:1960年12月12日(57歳)
出身校:岩国市立藤川小学校、広島女学院中学校、広島女学院高校、共立女子大学家政学部生活美術学科卒業
職歴:シャープビジネス株式会社東京支社、有限会社プロテクション

党代表上田令子都議のブログもご確認ください。
地域政党自由を守る会「2019統一地方選」一次予定候補決定!!

自由を守る会では各議会で闘う仲間を募集しています!

無題

一刻も早い改革断行!〜増税前にやるべき事がある!〜
日本の議会は、国から地方議会まで形骸化しています。費用対効果の検証もないまま赤字事業が続けられていたり、議会の議事録作成に数週間・数か月を要したり、議会・会派運営の名のもとに、個々の議員の個性や発言権が奪われるetc…驚くべき民間とかけ離れた運営が多くの議会でされています。2020オリパラ後、少子高齢化2025年問題を前に、一刻も早く民主政治の健全な発展に不可欠な情報公開・国民参画・国民協働を大胆に進め、行政や議会の不正やムダ遣い、天下りなどのあらゆる利権・談合を徹底排除する「行政改革」「財政改革」「規制改革」「議会改革」を断行(結党宣言より)しなくてはなりません。

地方議会は国政の下請けではない。〜肥大化する行政にメスを!〜
 私達に身近な地方行政、地方政治は国政政治・政局の混迷に巻き込まれ子育て支援、教育、介護・医療等地域課題は置きざれにされてきました。もはや国政政党の出先機関地方議会では、ひとりひとりの地域住民に寄り添った結果を引き出すことはできません。95年地方分権推進法制定以来行政の地方分権が進む中、今こそ地方議会において、中央政治からの分権が求められており、それを具現化するのが地域政党なのです

良識派地域住民の受け皿それが自由を守る会〜特定の組織と癒着していない、しがらみのない候補者募集!〜
政府与党自民党がダメだからと、苦渋の選択肢で野党国政政党を国民は選びがちです。民主党政権、第三極、国政進出のための名ばかり地域政党、良識ある有権者は都度失望をしてきました。私達自由を守る会の党是は「地域のことは地域が決める」!政府与党自民党がダメだといって、官公労・自治労といった公務員労働組合の応援をもらっている役所と公務員を守るために議員になっているような野党をウッカリ選び4年ガッカリしている選挙民がダマされないよう警鐘を促し、新しい受け皿を用意したい。それが地域政党「自由を守る会」です。

ひとりから出来る改革を共に進めましょう!
数を求めるものは数に溺れます。「一人じゃなにもできない」と訳知り顔でいう自称政治家がいますが、そんなことは絶対にありません。たくさんいても、首長になんでもイエス、なんでも反対では何人いたって「大きな一人」。地域住民のため毎回毎回の本会議質問、委員会質疑、資料要求、必要に応じた情報公開請求を駆使して疑義を質す、定点観測、現場確認をすることで、ひとりでも行政事業を、議会を、首長を動かすことがでます。これこそが議員の本懐。ことに基礎自治体の区市町議員は、多数派工作や政党、政治勢力のための駒でも座席を温めるだけの存在でもありません。陣笠議員でもなく格好だけのスタンドプレーヤーでもなく、地域住民の声に耳を傾け、自らの問題意識に則したフィールドワークを有し、地道に行政事業の瑕疵を質し改善を積み重ねる「選良」たる「職人」が各議会に一人ひとり…東京都内にいれば大きな改革に動きだします。自由を守る会メンバーは、自治体を超えて力を合わせて各々の持ち場の議会活動で改革をすすめ行政を動かしてきました。

最初に数ありき、ではなく、最初に「職人」改革議員ありき。
いつの世も、世界を変えるのはたった一人の勇気。

来る統一地地方選挙に向け、上ばかり見ず足元の地域と地方議会で手堅く地域住民のために汗して働き、長いものに巻かれず毅然と議会で質問し続け闘える、ブレない気持ちの持ち主・人材を、自由を守る会では求めています。私達と一緒に、地方から政治を動かしてまいりましょう!!

東京の地域政党・自由を守る会
2019統一地方選挙等における立候補予定者公募要綱

1 公募を行う選挙
2018年度及び2019年中に行われる東京都内の市区町村議会議員選挙。ただし、自由を守る会の現職、既に新人内定者がいる自治体は除く。

2 応募資格
立候補予定の選挙が行われる時点で、当該選挙への立候補資格を有する者。いかなる学歴、職歴でも応募可。通常一般の水準の社会的常識が備わった者。会からの財政支援はないので、自己責任で最低限度の選挙費用を調達できる者(費用最低限選挙の提案はします。)。自由を守る会の理念や基本政策を理解し、当会名称・ロゴを、ポスター、選挙公報、Web、SNS、名刺・政策チラシ等各種媒体に明記し党勢拡大への貢献も合意して一緒に活動できる者。

3 応募方法
所定のフォームでの履歴書及び志望動機書の提出(その他参考資料の提出は自由)。随時募集しているが、2019年4月統一地方選挙の第一次締切は、2018年10月15日とする。

4 選考方法
当会では、人間力(候補者力)を重視しているので、能力テスト、論文試験、面接は行わない。応募書類にて第一次選考を行い、第一次選考を通過した者を対象に面談(面接ではない)を行い推薦の可否を決める。応募者全員に選考結果は通知する。

*他党(他組織)の公募に応募し、選考に漏れた者も、当会の公募に応募することができる。ただし、その経緯を付記して応募すること。

*推薦決定はあくまで内定であり、決定後に非違行為等があった場合は取り消すこともある。

◾︎公募申し込みはこちらから

町田市議会議員選挙を終えて

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町田市議会議員選挙(定数36)は、44名が立候補し、同市長選挙と同時に、去る2月25日に執行され、同日深夜まで開票が行われました。
投票率は、42.35%となり、前回の41.33%から1ポイント余り上がりました。(開票結果は、こちら

 地域政党「自由を守る会」は、現職の新井よしなおに加え、新人の矢口まゆを推薦し、選挙戦に臨みました。
 その結果、矢口まゆは、3,526票(得票率:2.36%)を獲得し、19位で当選。新井よしなおは、2,475票(得票率:1.66%)を獲得し、36位で当選。国政政党と一線を画し、労働組合、業界団体、宗教団体等、既存の組織・団体の支援を全く受けていない中、本会として複数議席を獲得することができました。ことに、矢口まゆにおいては、市制施行以来、国政政党および生協組織の支援を受ける女性議員ばかりで占めらてきた中、町田市議会においてしがらみなく改革のできる女性議員誕生となりました。
 みなさまの暖かく力強いご支持、ご支援に、改めまして、深く心より感謝を申し上げます。

 今回の町田市におきます選挙全体を通してみると、市長選で現職の石阪丈一市長が、共産党・自由党推薦の次点候補に多選批判を受けたものの、ダブルスコアーを上回る安定した結果で四選を果たす中、市議選においても、自民党は公認候補者12名全員、公明党は公認候補者6名全員が当選し、国政与党が堅調な戦いぶりを見せました。
このような中、昨秋の衆院選直前に誕生した立憲民主党は、新人と現職を2位と5位で当選させ、得票率は7.83%に達しました。ただ、この煽りを受けたのか、共産党やかつて3議席を有したと生活者ネットは、ともに公認候補1名が落選し、立憲民主党の勢いが左派政党間の票の奪い合いに留まることを印象付けました。
また、同市議選に初めて臨んだ都民ファーストの会は、小池百合子特別顧問が期間中、応援に入ることはなく、現職1名の公認に留め当選はしたものの、得票率は2.69%と、公認候補5名中4名が落選した昨年11月の葛飾区議選や、唯一の推薦候補が落選した前週の日野市議会議員選挙に続き、劇的な退潮傾向の連鎖が繰り返されていることを顕著に印象付けることになりました。

 このような中、昨年10月に活動を再開した本会は、活動再開直後の葛飾区議会議員選挙に続き、町田市議選においても現職と新人各1名が当選し、6000票を超えるご支持を受け、得票率は4.02%に達しました。一重に、上田令子代表以下、メンバーが一丸となり、支援に取り組み、自由・自主・自律からなる基本理念が町田市民のみなさまからも受け入れられたものと、意を強くする大きな成果、大きな2議席を得ることができました。
 ただ、課題として、新井・矢口両候補とも当初、他候補に比べ出遅れ感が否めませんでした。最終盤の街頭における温かいお励ましと大きな盛り上がりにより、これを挽回できたものと確信しましたが、2議席目につきましては、次点者と64票差となり、葛飾区議選に続き最下位当選となりました。改革実績は他の議員の追随を許さぬものの、多数の市民に認知して頂くに至ってなかったものと思料するものです。これを課題として受け止めて、反省すべき点を見直し、今後の活動の糧にしていくべきものと考えております。
 改めまして、地域政党「自由を守る会」を全面に高らかに打ち出し、東京都内で10名となった議員や支援者・会員、地域住民の皆様とともに、日常活動を進めていく必要性と必然性を、今回の成果から痛感しております。
 町田市議選での取り組みにご尽力を賜りました、お一人お一人に感謝を申し上げるとともに、「自由を守る会」全体として成果と課題を分かち合って、今後の活動と来るべき自治体選挙、さらに来春の統一地方選挙に向け、一つでも多くの自治体で、一人でも多くの清新で地力のある候補を擁立し、仲間を増やしてまいります。
 今後とものご支持、ご支援を心より、よろしくお願い申し上げます。

平成30年2月27日
地域政党「自由を守る会」

代表・上田令子のブログが更新されました!

代表・上田令子のブログが更新されました!

町田市議会議員選挙から始まる新しい地方政治
http://blog.livedoor.jp/edomam/archives/52432621.html

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